どーも  どーも








こんばんはっす



きのうね 飲みにいったんだケド



どこにしよっかなぁ なんてプラプラしながら



ふいに入店した 居酒屋に び つ く り



なにが びっくりかって?



んーとね ウマく言えないんだけど



がんばって単刀直入にいうと



なんかね 大正ロマンを 感じる雰囲気



テーブルの個室みたいのに通されたんだけど



個室っていっても 隣と布で仕切られてる部屋で



その仕切ってるモノがさ 完全に着物



着物のカベって・・・・・



まあ それだけじゃ ロマンは語れないクラスだね



そのテーブルもイスも なんともいえない



明治から大正を経て 昭和に突入していくまでの



西洋文化が 日本にはいってきだした雰囲気



っていっても 庶民でなく 皇族的な感じよ



そんでもってさぁ



でてくる食べものも シャレオツで しかもうまくてさぁ



ふいに入ったにしては 出来過ぎ



だって 生ビールたのむと グラスで エビスだったもの・・・



そんな シャレオツを一部ご紹介



まずは ランチョンマット 



じゃんっ


日々普通誌-まっと

「 和風~ん ランチョン 」



これもさ 着物の生地みたいなので できてて



まず シャレオツ



そんでもって いくつか食べた 美味しいものから



ピックアップで ご紹介


日々普通誌-そばさらだ

「 茶そば 夏野菜のダーサラ みたいなの 」



まずね 見て! この趣のある器



ほんと 見た目でもたのしんじゃうわけさ



シャレオツでんがなぁ



これに 黒酢ベースのドレッシングを



かけて 食べてみると たくさんの薬味やら



豆類やらの味で めっさウマなわけよ



まさに このオーダー ナイスチョイス



ここで さらにダメ押ししちゃうっす



このサラダにかける ドレッシングの器



たかだか ドレッシングのいれものだよ



よく考えれば・・・・・・・・・・・ねっ?!



そんなダメ押しは こちら


日々普通誌-うつわ

「 ドレッシングの器 」



よーくみると マシで シャレオツすぎっ



こんなステキな器で お通しでも出して欲しいわぁ



って  って  よく考えたら・・・・・



この店 お通し なかったな!?



いやいや 逆に親切 その方針



でも この器で お通しで じゅんさい でも出たら



イチコロだったね



って なんとも 全体的にシャレオツなお店でしたわ



こんなお店 あったんだね



そんで きのうは こことは 打って変わって



煙がいぶってるような



赤ちょうちん的なお店に はしごして



そこでも 煮込みが うめぇわけさ



基本セルフだけど おばちゃんが山盛りでもったるでぇ



みたいなホントに山盛りサービスしてくれて



一味たっぷりかけて食べてやぁ



ってアドバイス



しかも マジでうまっ



ここもまた グッドな雰囲気 



なんか ウチの地方にも まだまだ



見ず知らずな オモロイ店が あるんだなぁ



って めっさ 楽しい雰囲気に酔いしれた



アフター5 でんがなぁ



みたいな 雰囲気で








では  では