どーも  どーも








こんばんはっす



いやホント さびぃね



寒波って! んな寒波いらんっつーの



カンパしてくれっつーの! 金降って来いっつーの!



まっ どっちでもいいケド・・・・・・・



この週末は珍しく おでかけしてアクティブだったっすよ



あぁ オレ生きてるんだなぁ って感じ



よくわからんケドね



土曜日はね 最近ちょくちょく話題にでてくるね



結婚式のスピーチさせてもらった いい夫婦デイ夫妻がね



ホームパーチーにオイラを呼んでくれたんすわ



完全に引きこもって



どっぷりとアルコールに溺れまくって



息もできないくらいアルコールの海に水没してる



ダメ男を呼んでパーチーしてくれたんす



クリスマスとかなんやらかんやらとか



いろいろミックスな いろいろパーチー



奥さんの手料理でもてなしてくれたり



ふたりそれぞれからプレゼントくれたり



なんだかその気持ちがうれしいやね



やっぱりダチトモってやさしいね 感謝感謝



まっ ボクもプレゼントそれぞれにもってったケドね



でもね そこで 例のアレ もらっちったっす



アレよ アレ



欲しくてノドからまるまるカラダ一体でてたアレ・・・・・



んだ んだ 



それは こちらじゃい


日々普通誌-ぜろ

「ワンピースの0巻」



あの映画にいかないともらえないヤツ



ご夫婦フタリで見に行って 2冊ゲットした1冊もらっちった



だはは ラッキーラッキー



こりゃ めっさ だね完全に!



しかも このままこの日はお泊りまでさせてもらって



しかも しかも 朝ごはんまでごちそうしてくれちゃってさぁ



涙ちょちょぎれ でんがな



いやぁ ありがたやありがたや



んでもって おウチに帰って夕方まで



ゴロゴロ ゴロゴロして



こんどは日曜の夜にお出かけですわ



めっさアクティブ



まずね 補足説明としてね



ウチの地元ってね だいぶサビれた田舎シティなんすわ



文明に取り残され しかも衰退の一途をたどってる都市なもんで



あの超有名な 餃子の王将 がないわけですわ



んで 結構テレビに出てくるじゃん



そうなると 食べてみたくなるわけさ



そんで ボクの髪を切ってくれてる



美容室のオーナーさんとこんど飲みにいったり



メシ食べにいったり しましょね



なんて話を前々からしてて



やっぱり 餃子の王将話で意気投合ってことで



お店の店員の王子様と3人で



お店の閉店後に弾丸的にいったりましたわ



わざわざ県外までビューンって・・・・・・



ちなみに オーナーさんはボクより4つ下で



王子様はまるまる10歳下で



こんなおっちゃんと違って 超イケメンズな



若々しいおフタリですわ



一緒に遊んでもらっちって 感謝感謝



んじゃこのへんで こんなん


日々普通誌-おうしょう

「餃子の王将」



やっぱこの看板だった



そんで 注文は


日々普通誌-ぎょうざ

「餃子 餃子 餃子 餃子 餃子」 いきなり5人前



そのほかにも



焼飯 天津丼 から揚げ  レバカツ? ビールビール



すんげぇ量だったっすわ



王子様は運転してくれたから お酒はなしだったもんで



めっさ 半ば強制的に大量に食べてもらったっす



だってさ 最近ボク 食事おじいちゃんだからさ



とりあえず一通りひとくちずつ食べて 餃子2、3個食べて



ビール飲んでれば 即効で満腹なわけですわ



いやぁ それにしても楽しかったなぁ



念願かなってえがった えがった



んで 思ったのは美容師の人たちって



ホントおしゃれでカッチョイイなぁってこと



イケメンふたりも揃って しかも輪をかけてお洒落まくりだと



どうみても お店のなかで別格テーブル



はたから みたら完全にボクが



どっかのお店のオーナーで そこのイケメン従業員2人



わけわからんけど おもろかったからグッドグッド



さてさて そういえば あと数時間で



またひとつ 歳とるんだなぁ・・・・これが



みたいな雰囲気で









では  では