どーも  どーも







こんばんはっす



きょうはね そのまんまで浅草に出没



まあ お仕事みたいな 仕事じゃないみたいな感じでね



浅草デビューだったもんで



とりあえずこの辺は行っときましたわ


日々普通誌-せんそうじ


「浅草寺」





日々普通誌-かみなりもん


「雷門」



とりあえず 行ってみたケド 



ひとが多すぎて あんまり長居したくない雰囲気だったっす



一応 雷門と浅草寺の間の 仲見世通りも



だーーーーって 歩きながら ながら見で完了



有名なお店とか いくつもあるんでしょうね



ひとが行列をなしてるトコとかあったもんなぁ



結構寒かったし そういうのノーチェックだったから全然無視 興味ゼロ



お寺の辺はこんくらいで終了



もっと捜査範囲を広めることに・・・・・・・・・



観光客どころか 人通りが少ない方面にね



でもお寺周辺に なんとか通りみたいな商店街といおうか



アーケード街が いくつもあって



そこには きったねぇちょい飲み屋みたいなのが



軒を連ねてて どこも結構ひとがいて 真昼間から



牛スジ煮込みの文字が多かったけど そんなんつまみにして



いっぱい やったらウマイんだろうなぁ ってめっさ感じたっすわ



そこは微妙にお仕事 酒なんか飲めないっちゅーの



お寺にホント近いとこは 観光客が興味本位でよっちゃって



自己満足しちゃいそうな屋台街があって



やっぱり観光客だらけだったっすわ



よりディープなんを 求めてフラフラしようとしてたら



その一帯にいる人たちの雰囲気が なんか違うスポットに遭遇



正直きたねぇし あやしい 酒臭すぎ おっさんばっかのゾーン



そんだらね 場外馬券場周辺だったって オチ



ついでだから中に潜入して



そこで人生棒に振ってるひとたちマジマジとみてきた



んで ついでで そのすぐそばにあった



きったねぇ 立ち食いソバ屋で たぬきソバ食ったた 300円でね



その時いた客もね そっち側のひとだったっす



んで ひとがあんまいない方へ いない方へって



歩を進めていくなかでポツンと 渋いってしか表現できないような



昔ながらのお店が ちょこちょこでてきて



なんか ずっと昔からそこで生きてる歴史というか 気品というか



えもいわれぬ雰囲気を感じ 



なんかいい気分になったすわ



次に来るときは こういうお店をゆっくりたずねてみたいなぁ



あそこの ここも みたいに何軒もじゃなく ゆっくりね



んで こんどは大通り沿いをフラフラして



とりあえず橋あったし 渡ってみたっすわ



んで 川を見下ろしたたら あったよこんな風景


日々普通誌-やかたぶね


「屋形船 待機中の巻」



いつか乗ってみたいなぁ・・・・・・・・・・・



こういう景色がいいよね 風情ってか この味わいがね



橋の先にはこちら



日々普通誌-きんと


これもなんか有名なんだよね 



なんかテレビでみたことあるけど よく知らねぇ



寒いし フラフラし疲れたから 本日のメインへ移動



メインは よしもと浅草花月 での演芸観賞



中川家とか 平成ノブシコブシとか でてきて



オモロかったから テレビとはまた一味違って えがったがな



でも ひとつ残念だったのは ボクの隣にいた 



どこかの誰か な全くの他人なヤツ・・・・・・



まあ キモイからその話は機会があったらで・・・・・・・・・・・



浅草 こんどはプライベートで ゆっくりフラついてみたい場所ですわ



みたいな雰囲気で








では  では