やっぱり家が好き -66ページ目

水曜どうでしょうDVD 第9弾

今から25時間前、日付変更と同時に全国のローソン屋敷にどうでしょう藩士たちが討ち入りを開始。


「あるんだろう?出しなさいよ」とローソン屋敷に置いてあった水曜どうでしょうDVD第9弾を次々と持ち帰っては「これかこれか」と堪能している様子。


そして同時に水曜どうでしょうHP上では、恒例の嬉野Dによる夜を徹しての掲示板更新、通称「祭り」が催されていたようです。


いや~皆さん熱いですなぁ。そして、うれしー大変お疲れ様でした。



ワタクシめも遅ればせながら今晩バイト終わりに駅前のローソン屋敷に入っては、「ほれほれ」と予約用紙をレジに出すと、店員のお姉さんも「はいはい、分かっていますとも」とばかりにDVDを取り出して渡してくださいました。






今回のDVDは、北海道212市町村(当時)のカントリーサインをくじ引きで引いてはそのカントリーサインのある場所まで車で行くという不毛な作業を繰り返す企画「北海道212市町村カントリーサインの旅Ⅱ」。


そして、どうでしょうを代表する企画シリーズ、スタート地点から札幌まで帰るまで行き先と交通機関はサイコロまかせのサイコロ第4弾「サイコロ4~日本列島完全制覇~」。



ただTVKで放送されている「どうでしょうクラシック」では先日サイコロ4が放送されたばかり。


そういう意味ではありがたみは薄いですが、見たばかりの放送を思い出しつつどこに新作カットが追加されているかを探してみるというのも良いかもしれませんね。



そして、祭りを終えて「次は3月だ」と予告して帰宅したうれしーに代わって藤村Dによって午後に更新された「本日の日記」。


日記の最後のこの言葉にどうバカの誰もがときめいたのではないでしょうか。

以下抜粋


「最後に。

このたびはDVDお買い上げありがとうございました。

今後もDVDは「すべての企画を網羅する」ことを目指して編集を続けます。「すべて」です。

どうぞ、ご安心ください。」



そう、「すべて」ですよ!


私はこの藤村Dの言葉を「原付西日本」のDVD化を目指すものと解釈しました。


正直、問題になってしまった「原付西日本」はもうDVDにもならないかと思ってた。


でもあれはどうでしょうの節目となる重要な企画。


たとえTV放送が出来なかったとしても、是非DVD化は実現してほしいと願って止みません。



この企画がDVDになるのは順番的にまだまだ先の話ですが、信じて待ってます!

気づけば一ヶ月

なんとな~く始めたこのブログも気づけばもう一ヶ月経つんですねぇ。


慣れない作業に四苦八苦しながらも、ただがむしゃらにここまで突き進んでまいりました。


最初は一週間に2~3回更新できればいいかな、なんて思っていたのですが、振り返ってみるとかなりの更新頻度。


そのおかげかどうかは分かりませんが、ランキングは今のところ少しずつですが上昇中。基本的に順位にはこだわらない人間ですが、せっかくなのでとりあえずジャンル1000位以内には入りたいですね。


ご覧頂いてる方の多くは通りすがりの方だと思うんだけど、定期的にチェックしてくれている方ってどれくらいいるのかな?


コメントはもちろん、アメブロの方はペタだけでもいいので残していって頂けると励みになります♪

こちらからも出来る限り訪問させていただいているので少しでも気に入った記事がありましたら是非っ。


10月に入れば学校にも行かなくてはいけなくなるので(油断すると卒業危ないあせる)、更新頻度は落ちるかもしれませんし、まだまだ稚拙な文章なうえに内容も薄っぺらいですが、ゆる~い決意で始めたブログですのでどうか生ぬるい目で見てやって下さいませm(_ _ )m

のはなし

伊集院さんが「深夜の馬鹿力」の冒頭で言ってたんだけど、9月28日に出る予定の単行本「のはなし」が本当に宣伝できてなくって愚痴をこぼしてました。


伊集院さん曰く、アマゾンで「伊集院光」で検索 しても、昔の本と、ロシアの研究をしている別の伊集院さんの本がサブタイトルに「光」って文字が入ってるから検索に引っかかっているのしか出てこない、と(笑)


そして発行する宝島社ですら今月の新刊のところに一応タイトルだけあるけど 、表紙の画像が無くて「Now Printing」ってなっているのはあまりに売る気がない。

っていうか本当に出るのか?と、かなり不安な様子でした。


ちなみにコレを書いてる今現在もこれらの状況は変わらず(笑)


見本の本ができ、これは自分で宣伝しなくてはと、先日の虎の門スペシャルで何度も宣伝のシミュレーションをしていたのに、肝心の本番でADが見本の本を用意し忘れたせいでその宣伝もなんだか適当になってしまうという悲劇も。


あの伊集院さんのコラム本なら面白いと思うんだけど、果たして発売日に書店に並んでいるのでしょうか?



ひとしぃ まつもとのぉ~ すべらなぁ~いはぁなしぃ~

若本さんの素敵なナレーションで始まる「人志松本のすべらない話」


なんだか久々ですねぇ。


前回のゴールデンスペシャルみたいなのより、やっぱ普通のが良いですね。


そのほうが芸人さんの話に集中できるし、それにやっぱ深夜にやるべき番組ですよ。


テレビ業界って、深夜番組でちょっと人気出るとすぐにゴールデンにしたがるからねえ。良くないですよ。



まあ愚痴はこのくらいにしといて、個人的には濱口さんの「燃費の王様」が気になったし面白かった。


「燃費の王様」はガソリン代の高騰を受けてカー雑誌の増刊として出されたものみたいね。

しかし世の中にはホントいろんな雑誌があるんだな~。


あとはやっぱり宮川さんが今回もかなりアブナイ話をしてくれましたね~(笑)

寝ている男相手にって何でやねん(笑)



伊集院さん やっちまった!?

毎週深夜にもかかわらず楽しみに聴いている「伊集院光 深夜の馬鹿力 」で、伊集院さんが今年もゲームショウで「やらかしてきた」と報告してました。


去年は、伊集院さん司会のゲーム大賞直前に発表されたPS3の値下げをいじるも不発。ゲームショウに呼ばれなくなることを確信するも、結局今年もゲーム大賞司会として呼ばれました。


今年はスタッフに「台本どおりにやっていただければいいんで」と念を押されるも、逆に伊集院さんの魂に火をつけてしまったらしい(笑)


で、今年は「山本モナと海外旅行にいったゲームクリエイターの元彼って誰なんでしょうね」と発言しややウケだったとか。


ややウケしたことにその場は満足するも、その誰かは全く知らない伊集院さんは帰ってからネットで調べていると、そのゲームクリエイターが優秀賞受賞者として壇上にいた強面のあの人では?と不安になるもそれは勘違いだったようで。


名前は出しませんでしたが、「その人こわいんだよ顔が。作ってるゲームも「龍が如く」だしさ、って言ってんじゃんよ~(笑)」と自分ツッコミしてました。

まあ、あの方は「M」じゃなくて「N」ですからね。


ただ、信頼筋からの情報を聞いたことで、壇上から見ていて山本モナのネタのウケが悪かったところに心当たりがあるようでした。


最後は「結局Mさんが宮本茂さん(任天堂)だったらもう生きていけないじゃん!?そしたらもうゲームはやらない、シュウォッチしかやらない(笑)」と笑い飛ばして話題を終わってました。



結局誰なんですかねえ。本当にゲーム大賞の会場にいた可能性だって否定できないですよね。


ちなみにこの部分のトークはポッドキャストで配信されていますよ。


伊集院さんのトークってほんと聴いてて飽きないですわ。