五月末に、会社には四連休があって、

同僚で懇丁へ遊びに行ってきました。

その時、ちょうど台風が接近していたので、

曇りで涼しかった。


恒春で昼ごはんを食べたら、

早速自転車を借った。


わくわく嬉しそうに見える一路君
【Slow Cycling】


同僚A(四十代・恋人募集中)
【Slow Cycling】-清哥


同僚B(三十代・恋人募集中)
【Slow Cycling】


同僚C(三十代・恋人募集中)
【Slow Cycling】



小雨に降られながら、サイクリング中。
【Slow Cycling】


途中に出会った「龍鑾潭」。
【Slow Cycling】



翌日、朝食済んだら、台湾の一番南へ散策。
【Slow Cycling】


椰子と記念写真を。
【Slow Cycling】



例の「ジャンプ・ジャンプ」開始。。。



☆マリプラザー
【Slow Cycling】


☆YEAH~
【Slow Cycling】


「ジャンプ・ジャンプ」で楽しんでいる仲間
【Slow Cycling】



☆手で椰子の木を押し倒そうとしている一路君
【Slow Cycling】


☆マリプラザー(元気な2P)
【Slow Cycling】


☆マリプラザー(まだ疲れていない2P AGAIN)
【Slow Cycling】


出発前に、ちゃんと日焼け止め対策していたし、

天気も曇りだったけど、

肌の色が結構チョコ色になっていた。

より南の人間に見えている。


でも、サイクリングしながら、

涼しい風が吹いてくるのはやっぱりちょう気持ちよいので、

また南の海に行きたい~


次回、一緒に南の懇丁をサイクリングしたらいかがですか。(笑)

前日、後輩の「怒り」を清聴いたしました。


会社まで訪問しに来たお客さんが通訳である後輩と初対面の時に、

後輩に「綺麗です」と褒めてあげたのに、彼女が腹立った。


二十代の同僚がこの話を聞いたら、

褒められたのに機嫌が悪くなったのは理解しがたいと言っていた。


私なら、多分彼女の気持ちが分かると思う。


十代や二十代の私だったら、

「綺麗」、「可愛い」、「ファッション」とか褒められたら、

てっきりめちゃ嬉しいけど。

(残念ながら、こまめは上記の褒め言葉とはなかなか無縁だったが。笑。)

三十路を入った以来、「美人」より、

「知性的な女」や「知性美」が言われて欲しくなった。

さらに、自らの専門領域においてベテランだと認められたらもっと嬉しくなるでしょう。

年をちょっと取ったら、

「skin beauty」よりも「マインドの知恵」を大切にしている人(特に女性?)が少なくないでしょう。

それは、自分に対して、時間を無駄にしていない証言の一つになるからだ。