危機一髪スペシャル!!さわやかな初秋のある夜 弟が帰宅し食事をしていたので 私も付き合ってお茶を飲んでいた。 ふと思い立ち、新聞記事をチェックを始めたとき その悲劇はおこった!!! お茶、逆噴射。。。。 手にした新聞はびちょびちょ、、、、 新聞という壁がなければ弟の顔面まで届いていたであろう 見事な吹きっぷりであった。。。。 翌日は、煩悩と食事の約束があったので 逆噴射しないよう とても緊張したゴンザレスであった。。。。。 病気かな?