昨日の朝のこと、、、
 
めったに自分から話しかけてこない弟が、
 
ニヤつきながら話しかけてきた。。。
 
 
「お姉ちゃん、いい本ありまっせ」
武士道と男色 (SAKURA・MOOK 25 歴史考察シリーズ)/笠倉出版社
¥880
Amazon.co.jp
 
 
えええっと、弟も私もちょっぴり日本の戦国と幕末が好きなので
 
弟が買うなら、読んでもいいよとおもったけど、、、私に買えということらしい。。。
 
 
 
今までこの手の本(男色の部分ではなく歴史本の部分に、「この」はかかる)散々踊らされてきたので、
 
冷静な弟に判断を委ね、ちらっと読んできてもらい買いかどうか決めようと思った。
 
 
 
夕方、弟が「薩摩ものってたで!!!」とちょっぴり興奮して帰宅。
 
「いや、そんなノーマルなこと以外のでぃーーぷな内容希望なんだけど 」
「、、、、何がノーマルかわからん、、、」とかえされた、、、。

    

 

 
おいおい、何年弟やっとんねん!!

てか、私の気持ちをリーディングするとか、私の守護天使やら、私のハイヤーセルフにつながって

 

この本は、びわに必要な本かどうか判断できたら楽なので、

 

弟がスピな人になってくれーーとかちょっぴり思ったできごとだ。。。。

 
 
 
 
やっぱり自分で確認して、判断するでござるよ。
 
 
ペタしてね