【C-jes“JYJ悪質ネチズン非難、今後強力に対応”...荒らしの謝罪文‘注目’】
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グループJYJの所属事務所がJYJの虚偽事実を流布したネチズンを告訴したと明らかにし、今後、これらの強力な法的措置を取るという意味を伝えた。これと関連し、告発されたネチズンの謝罪ツイッター文がネチズンたちの関心を集めている。
シジェスエンターテイメントは3日、ホームページを通じて"当社は、根拠のない虚偽事実を流布して、悪意のある投稿を所属アーティストを誹謗し、名誉毀損の被害を与える事例が発生した場合、直ちにサイバー捜査隊に申告して法的手続きを踏んでいる"と言いながら "今年だけで20人を超える不正なネチズンを告訴した事がありすべて立件されて法的措置を受けたり、未成年者の場合、学校や家族にこのような事実を知らせて警告と覚書を受けている"と明らかにした。
続いて"最近DCインサイド、悪意のある投稿を上げアーティストの名誉を毀損し、多くのファンに傷を与えた悪質なネチズンを告訴措置した"とし、 "この警告が出た後も同じ行為をする場合、サイバー捜査隊に依頼して、強力措置する予定であり、合意なしに法的手続きに沿って措置する "と伝えた。
これと関連し、キム·ジェジュンのファンに告発されたネチズンが自分のTwitterを使って残した謝罪文がインターネットを介して急速に広まっている。彼はTwitterを使ってキム·ジェジュンと所属事務所の関係者、キム·ジェジュンのファンクラブに"本当に死ぬ罪を犯した"、"インターネットにそのような文上げたことについて何百回謝罪申し上げる"、"一生贖罪し生きていく"、"たった一度のチャンスをくれ"、"ひざまずいて謝罪したい "などの文を載せて、数十回謝罪した。
彼を告発したキム·ジェジュンファンクラブ側も先月30日、"該当ネチズンが警察に出頭して調査を受けてこれ判決だけが残った。初犯だから罰金刑程度ではないかと思う"と告発進行状況を伝えた。
これを見たネチズンたちは"他の芸能人のアンチたちもこれから気をつけなさい"、"ファンたちが仕事の処理が確実だね"、"どれほどひどくカトたら謝罪文で荒らしたな"などの反応を見せた。
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