離れていても。
被災された方に直接届くのがいい
な。
【救援食料】★エンゼルボックス大作戦★
http://
b.volunteer-platform.org/spn/522
明日にでもやってみよ。o(^o^)o
岩沼市ボランティア活動報告②
今回も子供の日記ばりに読みにくく長文で失礼!
前回は避難所の話をしましたが、今回は実際の泥かき作業の記事です。
時系列で書きます。
■4月29日
日が変わったくらいに白石ICを出て岩沼市社会福祉協議会(岩沼市ボランティアセンター)着きました。
受け付け始まるころには2~300人の長蛇の列。私は幸いにも前から10番目くらいでした。
同午前:あるお宅の庭と隣接する畑の泥かき。終了し一旦ボランティアセンターへ戻ります。
現地までの往復はVCのマイクロバスで移動します。
同午後:あるお宅の畑に流れ込んだよしや藁、その下のヘドロ撤去。しかし広すぎて作業は終わりませんでした。
VCに戻りながら色々考えた。あの長蛇の列に並んでボランティアするのはちょっと違うかなと・・・。
数時間並んでニーズを奪いあうなら今は退却し、日を改めて来ようか検討。
ただ、本日作業した畑の方に直接ニーズ交渉し翌日も引き続き作業させてもらえるなら、継続しようと思い、一緒に作業した数人に声をかけた。すると快く賛同してくれました。
そこから更に数人に声をかけて20名程度になりました。
■4月30日
ボランティアの数は更に増え感覚的に2倍くらいでしょうか。
前日に自家談判したお宅に伺い、早速自宅と畑に分かれて作業開始。
VCを通さず行っているので昼も戻らずに、午後も継続して作業できました。(戻る時間ももったいないのです)お陰で8割方片付きました。
作業終了後、その方に「周りでお手伝いできる事はありませんか?」と声をかけたところ矢野目地区共同墓地を紹介してくれた。
■5月1日
またも25人程度連れて矢野目地区共同墓地の泥かき、流れ込んだ瓦礫の撤去を共同墓地の管理役員の方と一緒に行いました。
この日も1日続けて作業ができ、無駄な時間を過ごすことがなかった。
しかし、敷地が広いのとかなりのヘドロ、瓦礫の量なので、1日では終わりませんでした。
とは言えども、私含め普段身体を使った仕事をしていない人が殆どで1時間おきに休憩し、かつ夕方16時には切り上げるようにしました。
■5月2日
引き続き共同墓地の泥かきを行いました。
2日目ともなると役員の方とのコミュニケーションも円滑になり、「うちの畑もお願いしたいな」なんてお言葉頂きました。
もちろん喜んでお手伝いさせていただきました。
■5月3日
役員の方の畑2箇所の泥かきを行いました。20人で半日作業でした。
少し時間に余裕ができたので、近くでヘドロかき出しをご家族だけでやっていたとこに声ををかけて、お手伝いさせてもらいました。
20人いればあっというまでした。お手伝いしたとこの、お兄さんとお姉さんは途中から涙ぐんでいました。それを見たとき「あ!これでいいんだ」と実感しました。
もしかしたら、このボランティア活動は偽善・自己満足・おせっかいではないか?そんな事を考えていました。
また、その方のご近所さんを紹介していただき次の日のお手伝いを頂きました。
■5月4日
ご自宅のお庭や畑など規模は小さいものの5~6箇所の泥かきを行うため35人程度人を集めました。
さすがに35人もの人をまとめた経験などありません。
しかし、みんな「被災された方に何かお手伝いしたい!」という同じ志を持った人達なので、まとめやすかったです。
このときほど「同志」という言葉を強く実感したことはありませんでした。
私のGWのボランティア活動はここで一旦終了。その日の夜のうちに家路につきました。
今回のボランティア活動では上記にあるように「リーダー」という立場も経験させてもらいました。
ニーズ発掘~作業までVCを通さず自分達だけで行う事ができました。
こんな貴重な経験はめったにできるものではありません。
自分で言うのも何ですが、今回の活動を通して私は確実に成長できたと思います。
こんな機会を与えてくれた仲間に感謝します。
しかし、自分の成長だけを満足していたら単なる自己満足になってしまいます。
今回現地に行って見て、聞いて、感じたことはここに書けるような量ではありません。
今は一旦それらを整理して、次に自分に何ができるか考えています。
あの状況を見られた方は分かると思いますが、ほんとに息の長い支援が必要なのです。
日々刻々とニーズは変わっています。日本中の人が関心を持って、自分の
できる範囲で支援すればものすごい大きな力になります。
まず、無関心にならないこと。東北を忘れない事。まずはそこからです。
次に自分にできる事を考え、行動してください。
同じ日本人が困っているのです。何か支援をするのは日本人としての義務です。
今回VCを通さずに活動を行いました。しかし私達はVCを否定するつもりは全くありません。
そもそも私達の活動だってVCあって活動です。
この事態において何が正解かなんてありません。全てが混乱している中VCのスタッフは必死に仕事をしていました。彼らの動きを見ていたら否定なんて絶対にできません。「ボランティアにニーズを割り当てられないのはVCの怠慢だ」なんて言う人はスタッフの動きを見ていない人です。
VCが機能していないと思うなら、我々のように「自分達」でニーズを掘り起こすとこからやればよいのです。
岩沼市に限らず全てのボランティアセンター、社会福祉協議会のスタッフの方々ご苦労様です!!
まだまだ復興の日は遠く険しい道のりです。いつまで続くか先の見えないこの状況、
心折れそうになることあるかもしれませんが、あなた方の活動無しでは復興はありません。
これからもボランティアと一緒にがんばりましょ!
one for all all for one
岩沼市ボランティア活動報告①
「百聞は一見に如かず」でした。岩沼市は津波被災地の中でも比較的被害の少なかった方でしょう。(それでも多くの方が亡くなっています。)
しかし実際の状況を見たら、なぜこの地域がこんなひどい目に遭わなくてはいけないのか?
この理不尽な状況をどのように理解してよいのか・・・意味が分からなかった。
今回の記事では、私の見てきた中の一部、避難所に焦点を当てて書きます。
私が活動拠点にしていた岩沼市社会福祉協議会の近くに、2つの避難所がありました。
その1つ岩沼市市民会館を訪問させてもらいましたが、入り口の張り紙の時点で涙が溢れてきました。
(政府広報ですが、この記事の一番最後に本文を書いてあります。)
避難所では報道されているようにプライバシーなど欠片もありません。
かつテレビ画面を通してみる映映像とでは、臨場感が全く違いました。におい、空気、人々の話声、テレビではある程度放映しても差し支えのない部分を流しています。
実際そこに行くと見たくなくても飛び込んでくる風景が広がっていました。
しかし、避難されている方々には、それが今の現実であり日常なのです。
目を覆いたくなる光景が現実なのです。年頃の女の子もそこで生活していました。
自衛隊の方々が炊き出しをしていましたが、朝食も白いご飯のみでした。(昼夜はプラス汁物が付くそうです)明らかに栄養価が足りていません。しかし、歩いて5分足らずのスーパーは普通に営業しています。そのギャップにも愕然です。
そこにいる方々皆さん大変だと思います。その中でも子供たちが特に可愛そうで仕方ありません。現在の状況もそうですし、将来の事もです。
そんな中、食堂であるお母さんとお話させてもらいました。色んな話をしてくれました。今までの事、地震の瞬間、津波の様子、避難所での生活、将来の不安・・・これ以上無いくらい自分の中でどのように消化してよいか分からず何かがつのる一方でした。、そんな時お母さんが言いました。
「でもね、あたしら形あるものは失ったけど、全国の人から支援してもらって、形ないけどもっと大切なものをもらったよ。」
その瞬間、心の中で何かが決壊しました。
一緒に行った人と涙しました。ホントに泣きました。今でもそのセリフを思い出すと涙が溢れそうです。
被災された方々が前を向いているのに、俺らがクヨクヨしてもどうしょうもない。被災された方と共に、前を向いて歩きつづけるしかないんや。
外で中学生くらいの女の子とも話をしました。すごくしっかりした子でした。強がっているのかもしれませんが、きちんと前を向いて「自分達は進むしかないんだ」という気持ちがダイレクトに伝わってきました。
今回のボランティアでは泥かきなどを中心に活動しました。
今度はもっと窮地に困っている方々に直接手を差し伸べられる活動を考えてみたいです。
栄養価の面から言ったら避難所は最悪です。そのあたりの支援を考えてみたいです。
別の記事で報告しますが、岩沼市に行って地元の方々と多く接する機会がありましたが、みなさん県外から駆けつけた事に「遠いとこよく来てくれた!ありがとう!」と感謝してくれました。悪く言う人など1人もいませんでした。帰るころには体力空っぽ、心は満タン!私らの方が勇気もらいました。
これからも息の長い支援をしていきたいと心に誓いました。
One for all
All for one
1人はみんなのために
みんなは1人のために!
*** 以 下 政 府 広 報 ***
新学期(しんがっき)を迎(むか)えるみなさんへ
みなさん、入学(にゅうがく)、進級(しんきゅう)おめでとうございます。
この4月(がつ)から、また新(あたら)しいお友達(ともだち)をたくさん作(つく)ってください。
みなさんは、この4月(がつ)、希望(きぼう)に満(み)ちた春(はる)を迎(むか)えるはずでした。
しかし、この春(はる)は、私(わたし)たちにとって、とてもつらい春(はる)になってしまいました。
ご存(ぞん)じのように、3月(がつ)11日(にち)、あの大地震(おおじしん)と津波(つなみ)が日本(にほん)をおそったのです。みなさんの中(なか)にも、ご家族(かぞく)を亡(な)くされたり、あるいはいまも避難所(ひなんじょ)から学校(がっこう)に通(かよ)ったりしている人(ひと)たちがいることでしょう。
避難所(ひなんじょ)の中(なか)では、みなさんがお手伝(てつだ)いをしたり、お年寄(としよ)りや身体(からだ)の不自由(ふじゆう)な人(ひと)を助(たす)けて、掃除(そうじ)をしたり、食事(しょくじ)の準備(じゅんび)をしたりしてくれているという話(はなし)をたくさん聞(き)きました。本当(ほんとう)にありがとう。
いま、みなさんは、すべての悲(かな)しみや不安(ふあん)から逃(のが)れることはできないかもしれません。
でも、みなさんは、けっして一人(ひとり)ではありません。どうか、先生(せんせい)やお友(とも)達(だち)と助(たす)け合(あ)って、一日(いちにち)も早(はや)く、みんなが楽(たの)しく安心(あんしん)して学(まな)び、遊(あそ)べる学校(がっこう)を取(と)り戻(もど)しましょう。私(わたし)たちも全力(ぜんりょく)で、みなさんと一緒(いっしょ)にがんばります。
災害(さいがい)にあわなかった地域(ちいき)の児童(じどう)のみなさんにも、お願(ねが)いがあります。
どうか、みなさんの学校(がっこう)にやってくる、避難(ひなん)してきた仲間(なかま)たちを温(あたた)かく迎(むか)えてあげてください。すぐ近(ちか)くに、そういったお友(とも)達(だち)がいなくても、遠(とお)く離(はな)れて不自由(ふじゆう)な生活(せいかつ)をしている子(こ)どもたち、あるいは、この震災(しんさい)で亡(な)くなり、進学(しんがく)、進級(しんきゅう)を果(は)たせなかった子(こ)どもたちのことも、同(おな)じ仲間(なかま)だと思(おも)って、祈(いの)りとはげましの声(こえ)をあげてください。
小(ちい)さなみなさんも、節電(せつでん)をしたり、おこづかいを貯(た)めて募金(ぼきん)をしたりしてくれているという話(はなし)もたくさん聞(き)きました。そして、私(わたし)たちはとても誇(ほこ)らしい気持(きも)ちになりました。みなさんのその思(おも)いやりがあれば、日本(にほん)はきっと、もっともっと素晴(すば)らしい国(くに)になって、もう一度(いちど)立(た)ち上(あ)がります。
もっとも被害(ひがい)の大(おお)きかった東北(とうほく)地方(ちほう)にも、もうすぐ春(はる)が訪(おとず)れます。
みなさんは、「桜(さくら)前線(ぜんせん)」という言葉(ことば)を、先生(せんせい)からもう習(なら)いましたか?桜(さくら)の花(はな)が開(ひら)く日(ひ)を線(せん)で結(むす)んだものです。
日本(にほん)の国土(こくど)は縦(たて)に細長(ほそなが)いために、沖縄(おきなわ)では例年(れいねん)1月(がつ)上旬(じょうじゅん)に開花(かいか)宣言(せんげん)が行(おこな)われ、その桜(さくら)前線(ぜんせん)は、約(やく)半年(はんとし)をかけて、5月(がつ)の下旬(げじゅん)に北海道(ほっかいどう)の北端(ほくたん)に到(とう)達(たつ)します。自然(しぜん)がおりなす、素晴(すば)らしい命(いのち)のリレーです。
自然(しぜん)は、今回(こんかい)の地震(じしん)や津波(つなみ)のように、時(とき)に、私(わたし)たちに厳(きび)しい試練(しれん)を与(あた)えます。しかし桜(さくら)前線(ぜんせん)のように、私(わたし)たちをやさしく包(つつ)んでくれるのも、また自然(しぜん)の力(ちから)です。
みなさんも、どうか、思(おも)いやりのリレーのバトンを、被害(ひがい)を受(う)けた地域(ちいき)の仲間(なかま)に届(とど)けてください。電車(でんしゃ)の中(なか)でお年寄(としよ)りに席(せき)を譲(ゆず)ること、身体(からだ)の不自由(ふじゆう)な方(かた)たちの手助(てだす)けをすること。そうした身近(みぢか)な人(ひと)への思(おも)いやりが、きっと少(すこ)しずつ広(ひろ)がって、桜(さくら)前線(ぜんせん)と一緒(いっしょ)に、被災地(ひさいち)に届(とど)くことでしょう。
この思(おも)いやりのバトンは、世界中(せかいじゅう)からも届(とど)けられました。世界中(せかいじゅう)から、救助(きゅうじょ)の人(ひと)が来(き)てくれたり、支援(しえん)の品(しな)が届(とど)けられたりしました。みなさんも、たくさん勉強(べんきょう)をして、今度(こんど)は、このバトンを世界中(せかいじゅう)の困(こま)っている人(ひと)たちに返(かえ)してあげられるような大人(おとな)になってください。
原子力(げんしりょく)発電所(はつでんしょ)の事故(じこ)に対(たい)して、危険(きけん)をかえりみずに立(た)ち向(む)かう消防士(しょうぼうし)さんや自衛官(じえいかん)、電力(でんりょく)会社(がいしゃ)の人(ひと)たちの姿(すがた)。各地(かくち)の被災地(ひさいち)で救命(きゅうめい)救急(きゅうきゅう)活動(かつどう)に当(あ)たった警察官(けいさつかん)やお医者(いしゃ)さん、看護(かんご)師(し)さん、そして何(なに)より、本当(ほんとう)に命(いのち)がけでみなさんを守(まも)ってくれた学校(がっこう)の先生(せんせい)たちの姿(すがた)を忘(わす)れないでください。みなさんも、もっともっと身(か)体(らだ)を鍛(きた)え、判断力(はんだんりょく)を養(やしな)い、やさしい心(こころ)を育(はぐく)んで、他人(たにん)のために働(はたら)ける人(ひと)になってください。
私(わたし)たちも、全国(ぜんこく)の学校(がっこう)の先生方(せんせいがた)も、みなさんが笑顔(えがお)で登校(とうこう)できるように、全力(ぜんりょく)でみなさんを支(ささ)えます。日本(にほん)の未(み)来(らい)は、みなさんにかかっています。みなさんの明(あか)るい笑顔(えがお)で、日本(にほん)を元気(げんき)にしてください。
SPACY100 世界一カッコよく計画(1)
いや~ハッキリ言ってSPACY100ってイケてない部類のバイクだと思うの。
4スト原付2種のくせに100ccだもんで、2スト50ccとほとんど同じ加速。
チャンバーなんて付けられたら、アッカ~ン。
スタイルもフュージョンチックなのか、なんなのか・・・。
でもね、当時オイラにスペイシー100しか選択肢が無かったといえ、こいつを選んだわけです。
選んだからには「ちゃんと乗る」という所有者としての責務を果たさないかんのです。
って事で購入から5年経った今、改めてモディファイをこころみます。
手始めに外装塗ります!(いきなりかよ!)
ヤフオクで下記3点セットを激安で購入。早速、パテ埋め、ペーパー掛け実施。
途中経過はおいといて、とりあえず終了。穴あけ加工なども含めて半日以上。
実はこれ3月の下旬にやっておいたネタです。娘・嫁は大阪の実家に帰省中に実施しました。
ま、塗るのは気長にやっていきましょ。夏ごろまでに出来上がればいいかな。
あせると失敗する性質なのでね。
ちなみに色は・・・ナイショです。正直塗装初挑戦にしてはかなりハードルの高い配色に挑戦します。
<今後の予定>
■シート張替え(シート表面は購入済み)
■トップケース大型化&色塗り(トップケースは購入済み)
■ローダウン(サス長は目星つけた)
■パワーフィルター化
■マフラー
※実はコレが一番の悩み。一度モリワキのマフラーを付けたのだが、
音の割に加速しなかったのがイヤでノーマルに戻したんです。ですので、
音はノーマル+αくらいで、カッコだけなんとかしたいのです。
できれば洋物の純正マフラーをぶった切って今のノーマルマフラーと2コ1に
したいのです。
C1300SF(SC40)サイドカバークリップ留めとFCRセッティング
久々にCB1300SFをいじり!!
以前からやりたかった右側サイドカバークリップ(正式にはクイックアクセスファスナというらすぃ)留め。
下のようにネジ留めだったサイドカバーをクリップ留めにしたあることで、小物入れに簡単にアクセスできるようにしててやりました。
ETCもここにあるので、カードの出し入れがラクチンです。
ちなみにクリップはホンダ純正部品で、品番は「17225-KN5-670」で、受け側の金具などは「鍋屋バイテック会社 」にあります。
あとは友人に指摘されたFCRのセッティングを見直してみました。
スロージェット#55→#50
ちなみにFCRって低速から一気にガバ開けしてもゴボつかづついてくるもん?
今までは回転数に見合ったアクセルの開け方をしてやらないといけないと思っていたらそうでもないらいし。
通常を理論空燃比14.7に合わせてやり、カパッ!と開けたときに出力空燃比12.7になるように意識すればゴボつかないとの事。
確かにアクセルをラフに開けてもついてくるようになったかな。
ってことは前はジェットだけで出力空燃比あたりになっていて、加速ポンプが働いたときには濃すぎたって事か?
っちゅう事はメインジェットも少し絞らないとあかんって事ね。
#150くらいまで下げてやるか。
今RAMAIRを付けているが、K&Nパワフィルターにしたいな。
今日の良かった事
・クリップ付いて開けやすくなったぞ!
・FCRのセッティングがいい感じ。
今後の見直し
・メインジェットも絞ってみるか!
さて次回はセルモーターブラシか




