こんにちは 坪井です
昨日は、大学の授業を4限目で切り上げて、すぐに六本木に向かいました。六本木に何をしに行ったかというと、Free Agent Style 本社のセミナー室で、約3時間にわたり与沢会長のセミナーを聴いてきました。
六本木はご存知の通り、都内でも屈指のリッチな場所で、建物や歩いている人々が、洗練されている感じを強く受ける場所です。
このFree Agent Style本社も、その例に漏れず、
とてもゴージャスな空間に仕上がっていて、ホテルのようなデザインで、高そうな家具や、絵がたくさんおいてありあそこに行くだけでなんだか自分がお金持ちになった錯覚さえ覚える程のゴージャスさです。
まだ行かれたことがない方は是非一度イベントに参加して、行ってみることをお勧めします。
僕はセミナーの休憩時間中、ロビーのソファアでよくくつろいでいましたが、とても気持ちのよいクッションで快適でした。
さて、
本社でのセミナーは今回で3回目で、累計9時間以上セミナーを聴いたことになります。
講演の内容は
明日から行動できる自分になる方法
フリーエージェントになるには
などが今までのセミナーのテーマで、3時間の間ビッチリとマインドを仕込まれました。
そして、昨日は
個人のブランディングの方法
についてでした。
概要を書くと、
ブランディングのそもそもの由来は昔、羊飼い達が自分の羊と他人の羊とを区別するために焼き印を押して行ったことが始まりだそうです。
つまり、そのままの意味で自分と他者を異なるものとして第三者に認識させることである、ということです。
そして一度ブランディングに成功すると、自分が唯一無二の存在となり、それから希少性が生まれ、自分から売りに行かなくてもお客さんの方から買いたいと行ってきてくれるようになり殿様商売ができるようになります。
さらに、今まで集客のために払っていた広告費などのコストや労力をカットできるので、是非ブランディングを意識して造っていくべきだとおっしゃっていました。
僕も、その考えには全く賛成でブランディングができるかできないかで、今後の活動の明暗を分ける程超重要なことだと思います。
ですので、ネットビジネスする際はこのことを意識して戦略をたてていく必要があるわけです。
なら、どうすればブランドを造ればいいのか?
ということになるんですが、いくつかの方法を挙げると
1 実績をつくる
2 他人と違うことをする
3 信頼を移転させる
等があります。
1番目は言わずもがな。実績を数字として出すことができれば、それを達成したというファクターそのものが他人との差別化につながるので、後々のブランディングにつながっていきやすいです。
2番目ですが、これはまさにその言葉通りの意味で、例えば与沢先生の例をとると、ヘリをチャーターして講演会やセミナー会場に移動すると言ってました。
まあそこまでしなくても、面白いことを書いたりちょっと奇抜なことをやってみたりいろいろ考えられると思います。
3番目は既にブランドが立っているもの、人、場所などを利用してそのブランドを自分に移す方法ですね。
具体的には一緒に写真を撮ってもらったり、身につけたり買ってみたり、行ってみたりする訳です。
これによってそれらのブランドというかオーラが自分を引き上げてくれるので、これは比較的やりやすいんではないでしょうか
ここに書いたのはほんの一部ですが、探せばまだありますので考えてみるといいと思います
このことを心に留めてやっていきましょう。
ありがとうございました
坪井
昨日は、大学の授業を4限目で切り上げて、すぐに六本木に向かいました。六本木に何をしに行ったかというと、Free Agent Style 本社のセミナー室で、約3時間にわたり与沢会長のセミナーを聴いてきました。
六本木はご存知の通り、都内でも屈指のリッチな場所で、建物や歩いている人々が、洗練されている感じを強く受ける場所です。
このFree Agent Style本社も、その例に漏れず、
とてもゴージャスな空間に仕上がっていて、ホテルのようなデザインで、高そうな家具や、絵がたくさんおいてありあそこに行くだけでなんだか自分がお金持ちになった錯覚さえ覚える程のゴージャスさです。
まだ行かれたことがない方は是非一度イベントに参加して、行ってみることをお勧めします。
僕はセミナーの休憩時間中、ロビーのソファアでよくくつろいでいましたが、とても気持ちのよいクッションで快適でした。
さて、
本社でのセミナーは今回で3回目で、累計9時間以上セミナーを聴いたことになります。
講演の内容は
明日から行動できる自分になる方法
フリーエージェントになるには
などが今までのセミナーのテーマで、3時間の間ビッチリとマインドを仕込まれました。
そして、昨日は
個人のブランディングの方法
についてでした。
概要を書くと、
ブランディングのそもそもの由来は昔、羊飼い達が自分の羊と他人の羊とを区別するために焼き印を押して行ったことが始まりだそうです。
つまり、そのままの意味で自分と他者を異なるものとして第三者に認識させることである、ということです。
そして一度ブランディングに成功すると、自分が唯一無二の存在となり、それから希少性が生まれ、自分から売りに行かなくてもお客さんの方から買いたいと行ってきてくれるようになり殿様商売ができるようになります。
さらに、今まで集客のために払っていた広告費などのコストや労力をカットできるので、是非ブランディングを意識して造っていくべきだとおっしゃっていました。
僕も、その考えには全く賛成でブランディングができるかできないかで、今後の活動の明暗を分ける程超重要なことだと思います。
ですので、ネットビジネスする際はこのことを意識して戦略をたてていく必要があるわけです。
なら、どうすればブランドを造ればいいのか?
ということになるんですが、いくつかの方法を挙げると
1 実績をつくる
2 他人と違うことをする
3 信頼を移転させる
等があります。
1番目は言わずもがな。実績を数字として出すことができれば、それを達成したというファクターそのものが他人との差別化につながるので、後々のブランディングにつながっていきやすいです。
2番目ですが、これはまさにその言葉通りの意味で、例えば与沢先生の例をとると、ヘリをチャーターして講演会やセミナー会場に移動すると言ってました。
まあそこまでしなくても、面白いことを書いたりちょっと奇抜なことをやってみたりいろいろ考えられると思います。
3番目は既にブランドが立っているもの、人、場所などを利用してそのブランドを自分に移す方法ですね。
具体的には一緒に写真を撮ってもらったり、身につけたり買ってみたり、行ってみたりする訳です。
これによってそれらのブランドというかオーラが自分を引き上げてくれるので、これは比較的やりやすいんではないでしょうか
ここに書いたのはほんの一部ですが、探せばまだありますので考えてみるといいと思います
このことを心に留めてやっていきましょう。
ありがとうございました
坪井