こんにちは 
坪井です。

今日はインフォビジネス関係について語りたいと思います。

前回リスクを負わずに個人で始められるビジネスとして例示したのがそれですが、


インフォビジネス


と聞くと、人によって様々な印象を受けると思います。
そして、現在行われているビジネスモデル

(例えば、第一次産業、第二次産業といったものを造るビジネスや
 第三次産業といったサービスを商品とするビジネス)

と比較された場合、まだまだ歴史が浅く、また認知もされていないためにこれをやっていると、批判されたり蔑まれたりすることもあるそうです。

しかし、そう思った方はもう一度良く考えてみてください。



今の時代の主流とは何なのか?



ということですね。

昭和から平成にかけて目に見えない商品が台頭してきている現在、なぜここ数年でグリーやgoogleやfacebookが旧来型の企業の利益を大きく超えているのか?


それは時代の主流にあった商品を提供しているからなんです。

言い換えると、既に供給過剰になっている分野ではなく、新たなニーズを読み取って、ビジネスをこれらの企業は行っているということです。

インフォビジネスもその主流となる一分野であり、これを拒否するということは
明治時代に起きた文明開化後もひたすら西洋文化を拒むように、

ひたすら目に見える、旧来型の産業に固執しているともいえるかもしれません。

しかし、そうであってはいけません。


我々は情報ビジネスによって計画を立てていくべきです

まさにフリーエージェントが時代の主流になりつつあるということですね

現在最盛期を迎えているIT産業でさえ昔は虚業といわれて、ライブドアなども批判されたりしていましたが、今はIT企業というのが一種のブランドのように扱われることもあるほど、その社会的地位をあげてきました。

ですから、まだ始まったばかりの分野ですから、批判なんていちいち気にしてたら身が持たないんで、しっかりと自分の道を進んで行けばいいんです。


さて、そのインフォビジネスのないようですが、様々なやり方があると思います。

くわしいことはgoogle先生に聞くといいと思いますが、是非自分にあった者を選んでやってみてほしいと思います


ありがとうございました

坪井


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