こんばんは( ´艸`)
香港より 帰国しました✈️
台風の関係で、欠航便や遅れも前後で出ている中
なぜか全て変更なくフライトできて、帰国できました
今日から
政府のマイナンバー(社会保障・税番号)制度が始まり
子どもからお年寄りまで一人ひとりに
12桁の番号を知らせるカードが
今月半ばから来月にかけて届きます。
今日もニュースなどでも放送されていますね!
以前にも関連記事を載せていますが、今日からの施工なので
もう少し具体的に、まとめてみました。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
マイナンバーは、外国人を含め、日本で住民登録をするすべての人に割り振られる番号であること。
結婚で名字が変わっても、原則として番号は一生同じ。
もともとのねらいは、公正に税金を集めたり、年金を配ったりするため、
個人の所得を正確につかむこと。
いまは個人の情報を国や地方自治体がバラバラに管理している。
2016年からマイナンバーで個人の情報を結びつけ、
17年から国と自治体の情報システムをつなげる。
政府はマイナンバーで検索すると、個人情報を簡単に取り寄せられるようになる。
年金の不正受給や脱税といった不正行為が防ぎやすくなる。
番号を知らせる「通知カード」は、10/5時点の住所に、簡易書留で世帯ごとに郵送されます。
(実際に届くのは10/下旬~11月末頃の予定)
来年1月から希望者に無料で配られる「個人番号カード」の交付申請書が同封されている。
不在で受け取れなかった場合も封筒は1週間、最寄りの郵便局で保管され、自宅や勤務先への再配達が可能だ。その後は住所地の市区町村に戻されるため、原則として市区町村の窓口で受け取ることになる。
個人番号カードは、ICチップに個人情報が記録され、身分証明書などに使う。
希望する場合、申請書に必要事項を書き、顔写真を貼り付けて返送する。
スマートフォンで申請書のQRコードを読み取り、データを送る方法もある。
個人番号カードは、ICチップに個人情報が記録され、身分証明書などに使う。
希望する場合、申請書に必要事項を書き、顔写真を貼り付けて返送する。
カードができるとはがきが届く。
はがきと通知カード、運転免許証などの本人確認書類を持って自治体の窓口で受け取る。
その場で英数字6~16桁と、数字4桁の暗証番号を設定するため、暗証番号はあらかじめ決めておいた方がいい。
本人確認のため、乳幼児も窓口に連れて行く必要がある。
(住民基本台帳カードを持っている人は、ここで返納)
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
だいたいの流れとしては、このようになるようです。
いよいよ始まりましたね!
YUKAKO
香港より 帰国しました✈️
台風の関係で、欠航便や遅れも前後で出ている中
なぜか全て変更なくフライトできて、帰国できました

今日から
政府のマイナンバー(社会保障・税番号)制度が始まり
子どもからお年寄りまで一人ひとりに
12桁の番号を知らせるカードが
今月半ばから来月にかけて届きます。
今日もニュースなどでも放送されていますね!
以前にも関連記事を載せていますが、今日からの施工なので
もう少し具体的に、まとめてみました。
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マイナンバーは、外国人を含め、日本で住民登録をするすべての人に割り振られる番号であること。
結婚で名字が変わっても、原則として番号は一生同じ。
もともとのねらいは、公正に税金を集めたり、年金を配ったりするため、
個人の所得を正確につかむこと。
いまは個人の情報を国や地方自治体がバラバラに管理している。
2016年からマイナンバーで個人の情報を結びつけ、
17年から国と自治体の情報システムをつなげる。
政府はマイナンバーで検索すると、個人情報を簡単に取り寄せられるようになる。
年金の不正受給や脱税といった不正行為が防ぎやすくなる。
番号を知らせる「通知カード」は、10/5時点の住所に、簡易書留で世帯ごとに郵送されます。(実際に届くのは10/下旬~11月末頃の予定)
来年1月から希望者に無料で配られる「個人番号カード」の交付申請書が同封されている。
不在で受け取れなかった場合も封筒は1週間、最寄りの郵便局で保管され、自宅や勤務先への再配達が可能だ。その後は住所地の市区町村に戻されるため、原則として市区町村の窓口で受け取ることになる。
個人番号カードは、ICチップに個人情報が記録され、身分証明書などに使う。 希望する場合、申請書に必要事項を書き、顔写真を貼り付けて返送する。
スマートフォンで申請書のQRコードを読み取り、データを送る方法もある。
個人番号カードは、ICチップに個人情報が記録され、身分証明書などに使う。希望する場合、申請書に必要事項を書き、顔写真を貼り付けて返送する。
カードができるとはがきが届く。はがきと通知カード、運転免許証などの本人確認書類を持って自治体の窓口で受け取る。
その場で英数字6~16桁と、数字4桁の暗証番号を設定するため、暗証番号はあらかじめ決めておいた方がいい。
本人確認のため、乳幼児も窓口に連れて行く必要がある。(住民基本台帳カードを持っている人は、ここで返納)
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だいたいの流れとしては、このようになるようです。
いよいよ始まりましたね!
YUKAKO