こんばんはヾ( ´ー`)

子育てをきっかけに人とのつながりを生み出すというコンセプトの
「ぱんだカフェ」パンダを見つけました!
ぱんだカフェ

私も子供たちが小さい時は、
子供たちの外食の練習を兼ねて気兼ねなく食事ができる
キッズ可能な専用のお店を探しては
わざわざ車で、
ママ友仲間で合流しランチしていましたナイフとフォーク
子供が小さいと気を遣います。
基本はもっぱら、ママ友のお互いのお家🏡でしたね。


最近このお店を見て・・・
子供たちの小さかった時のことを思い出しましたパンダ

子育ての悩みを相談したり、
不安を共有したりできる強い味方といえば
ママ友たちの存在。
でも、子どもたちが同じ保育園や幼稚園に通っていると、打ち明けにくい悩みも……。

住んでいる地域以外に、新たなコミュニティが欲しいというママ(パパもかな)もいるのでは?
 そんな「あったらいいな」を実現した親子カフェが、浅草にあるそうです。

こちらのスペースを利用できるのは、小学生未満のお子さん連れの方のみ。
主に0~2歳のお子さんの利用が多いそうです。
メニュー
いちご「ぱんだのコーヒゼリーフロート」(580円)は、
パンダの顔をデザインしたバニラアイスが乗っています。
(耳はオレオ、目はチョコレートでできてます)
いちご「うさぎのレアチーズケーキ」(580円)は、
「ぱんだカフェ」で一番人気のメニュー。
(耳はメレンゲ、周りにはブルーベリーとクランベリーを使った甘酸っぱいソースが添えられています)
いちご「らいおんのかぼちゃケーキ」(580円)
(一見マフィンのような焼き菓子ですが、中には自然な甘みのカボチャプリン入り)

「ぱんだカフェ」のスイーツは専属のパティシエが作っているそう。
見た目がかわいいだけでなく、どれも本格的な味わいのスイーツ。

でもスイーツだけじゃない! 

ママたちがうれしいサービスも目白押し
「ぱんだカフェ」の利用料金は、
ノンカフェインのコーヒーやコーンスープなどのフリードリンク付きで2時間800円(乳児無料)。フードは別料金で、離乳食(150円~)やバナナ(100円)を扱っています。カフェ内


また、スペース貸しもしており、
利用者のパパやママが主催するイベントが週1~2回ほど開かれていて「フロアに仕切りがないのは、近くに座った人同士で交流しやすくするためだそう。
イベントをきっかけに、
新たなママ友・パパ友のつながりを生み出せればと考えています」とスタッフ談。

もし替えを忘れてしまっても、店内で購入OK(3個100円)です。

フロアの一角には授乳スペースを設け、外から見えにくいよう配慮。
(設備や備品では、お子さんが座るためのイスやブロックなどのおもちゃ、絵本も置いてあります。ひざかけや授乳ケープの貸出しも。少ない荷物で来店できるので、他県から来られるお客さんもいるそうです。)
遊具


ちなみに、

1階はレストランカフェの「Le petit pont(ラ・プティ・ポン)」。

赤色を基調としたクールな雰囲気で
「ぱんだカフェ」とはガラリと印象が変わります。

こちらのカフェはパパやママだけでなく、どなたでも利用可能。
1階と2階はメニューが連動しているそうで
「ぱんだカフェ」の動物スイーツも注文することができます。

最近は徐々に集まるパパ&ママが増えているそうなので
来店前に予約しておくのがオススメだとか。

場所:東京メトロ銀座線・田原町駅徒歩2分の「ぱんだカフェ」
   03-5806-0391 (10:00~18:00) 無休
外観は意外にもスタイリッシュな雰囲気で、テラス席はペット同伴OK。

実は、わたしは。。。
パンダパンダクマがだいすきなのでした笑
ママも(パパも?)ときどき
ゆっくりしてくださいねドキドキ

          YUKAKO