餅は餅屋で買うな | 何処へ流れ着く・・・

何処へ流れ着く・・・

定年退職し、とりあえずフリーランス。
のんびり、新しいことに、挑戦して行きます。
以前の記事も、残ってます。

”餅は餅屋”

昔から聞く言葉ですね。

確かに、専門店で買う方が、良いものを得ることができる。

良いものを、当たり前の値段で買うことができる。

まあ、堅実的な事実です。

高価なものを買う時など、自分に専門知識がない時は、そうすべきですね。

 

しかし、せどりを行う上では、逆だ。

最近のお店では、扱う商品のジャンルも多彩で、専門知識がない店も多い。

 

今回、私が行った店は、半分アダルトショップなのかな?

24時間営業、店舗の6割くらいアダルト(DVD・コミック・おもちゃも少し)

残りの非アダルト商品も、8割くらいコミック。中高生の立ち読みも少なくなく、

総合ショップみたいで、入りづらいイメージはない。

 

しかし、売上はアダルトメインでしょう。

こういう店で、一般書籍の値付けは、厳密ではない。

 

この3品、108円。

まだ探せば見つかるかもしれませんが、これだけ買って素早く退散。

決して、非じゃない○○○○商品など買ってません。