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日本人・東研作

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昨日は高津宮でお絵描き。
モデルさんは自分でも絵を描いたりクロッキーを主催したりしてるみたいで、まだ若いのにたしたもんだって思った。
まぁ年齢は関係無いな。若かろうが歳を取っていようが、気持ちの問題なんだろうけど。

いつものように他の参加者の人たちは、水彩を使ったりクレヨン使ったりして色々やっておられたけど、相変わらず自分はいつものように鉛筆でテレテレ描いてた。
もっと色を使って描いてみたい。まぁイマイチよく分からない事が多々あるので、色々調べてからでいいかもしれないけど。
他の参加者の人に質問したかったが、今聞いても最終的に支離滅裂になってしまのでやめておいた。
まぁ描いてて楽しかったから、それで良し!みたいな感じだった。
やっぱり楽しくなければ意味がない。

描いてる途中から、無性にHow I Could Just Kill A Manを聴きたくなった。
多分、気分的にノッてたのかもしれない。
しかし、暑い。




日本人・東研作のブログ
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長年探していたモノが見つかった時は嬉しい、というか安心してしまう。
もう思えば、20年以上それが何ていう曲名なのか?って探してて、そのうちわかるだろうって思いながら、ズルズルきて、それが偶然の産物で曲名がわかり、のどに刺さった魚の骨が取れた、みたいな。

20年以上前にチャボのソロライヴ、学園祭で見て感動し、たまたま翌日も行ける範囲だったので、身に行って、えらく感動したが、どうしてもアンコールの1曲目の弾き語りが分からなかった。
♪ねぇ土曜の夜じゃない♪って歌われる曲に感動したものの、曲名がなんだったか分からず、う~んって悩んだもんだった。
名盤『THE仲井戸麗市BOOK』は体に浸み込むくらい聴いたし、次の『絵』も結構聴いた。
でもその後の『DADA』あたりから、自分の中でのチャボ離れが始まってしまい、今日に至った。
今でも実家の部屋には、高校の時に貼った、チャボのポスターがキースと同じように貼られてある。

この曲は、どうも土曜日限定でやってるみたいで、もし土曜日にライヴが行われるなら、行ける範囲で久し振りにチャボのライヴに行ってみたい。

昨日はクアトロにタヒチ80のLIVE。
なんていうか、非常にホッとした。
グサヴィエの声って、癒し系なんだろうな。
このバンド、本当の意味でのポップグループだと思う。
2曲ほど間違えてやり直した姿も微笑ましい感じがしたし、ベースのルックスが、元相撲取りで総合格闘技に転向したような感じが、なんかよかった。

yellow butterflyを聴いたとき、本当に嬉しかった。
この曲は間違えてやり直したけど、それでも嬉しかった。
色んな事が頭の中で駆け巡ったけど、それでも嬉しかった。

毎日うだるような暑さだけど、昨日のLIVEで、少し気持ち良くなった。