合格発表の日は、子どもと夫は近くの公園で遊んでおいてもらって、1人で学校に見にいくことにしている。
私自身の入試では、掲示板に私の番号が無い、という経験をかつてしたことがなく
(決して自慢ではなく、家にお金が無かったので絶対に受かるところしか受験しなかった笑)
掲示板の前に自分が立って、番号が無い、という想像をするとやっぱり相当に悲しいし
何よりそれを娘に伝えるっていうことを、
昨日からずっと1人で予行演習というか
シュミレーションしているけれど
今までに感じたことない感情が込み上げてくる。
短い間ながらも、
受験した小学校に通いたい!と言う娘に
準備してあげられなかった自分を責める気持ち。
でも、娘にとって、良い環境を準備してあげること、
それ以上に私自身が育児にもっと向き合うことを
これからまだまだ取り返せると思わせてくれた
小学校受験。
あぁー
でも、
早く発表の日になって、終わらせたい…