所属事務所に専属契約解除通告をしたカラメンバーカン・ジヨンの父親が、カラ事態が肯定的に解決していることを明らかにした。

カン・ジヨンの父親であるカン・コンウク氏は29日午前自分のトゥイッターに「私も残念で追われているような焦燥感で最近眠れません」と文を投稿した。

カン氏は「今週中にケリをつけたい心情です。全てを下ろして許しの心情でもう少し近づいて問題を見つめ解決するように努力します」と肯定的な事態解決を期待した。

カン・ジヨンの父親は今月28日にも「半分の成功です。カラは5人が続けて一緒に活動して全ての日程を消化します」としながら「残りの最終的な合意は数日内に結論を出します。相互が満足する方向になります」と両側の合意が円満になされていることを伝えた。

一方カラ3人とDSPは27日の合意で「5人のカラが共にある」ということと日本で契約されているドラマ『URAKARA』とCFなどの日程を再開するために、両側が協力することに合意した。所属事務所残留などに対しては近いうちに再会して再協議する予定だ。

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