小樽港、17:30~18:45、中潮、海水温6℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:黒鯛工房 ヘチセレクション88W X-RT

道糸:サンライン 筏かかりGate 2号

ハリス:通し

針:がまかつ A1ナノチヌ筏

餌:ワーム


爆⭐︎風。

アタリなのか風揺れなのか何にもわからねぇ。7gダウンショットで張り張りにしてもそうだから、どうしようもない。

あと、気温10度なのにクソ寒い。

実験もしたかったが、色々勝てず敗走。


実験は天気の良い明日やろう。

キラキラ公園(苫小牧)、18:00~20:00、中潮、海水温4℃


竿:サクラ 伊勢かぶせ 210

リール:黒鯛工房 アスリートヘチ 90W-BG

道糸:サンライン ビジブルキング 2号

ハリス:サンライン トルネードSV-I 2号

針:マルト ダウンショット511

餌:ワーム


久々のキラキラ公園。

ガヤくらいは釣れるだろうと思ったけど、2時間なーんの生命反応なし。


まだ水温が低い、ベイトが入ってないんだろうなぁ。

小樽港、21:55~23:10、大潮、海水温6℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:黒鯛工房 ヘチセレクション88W-ZX → シマノ リンユウサイ88SP

道糸:サンライン キャストワンX8 0.5号 → サンライン ビジブルキング 2号

ハリス:サンライン ブラックストリーム 3号 → サンライン ハイコンタクト 2号

針:マルト ダウンショット511

餌:ワーム


赤いヘッドライトを持参して釣行。

手元はバッチリ。しかし竿先の糸が見えるような見えないような。細すぎて見えん!

ガン玉も5Bで挑むもなんか調子が合わない。


ナイロンとNSVに変えるとアタリが出だす。

ただ乗らなかった。


結果アタリボーズ。


ガヤくらいは釣れるだろうと思っていたのが甘かった。

小樽港、17:30くらい~20:40、大潮、海水温6℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:黒鯛工房 ヘチセレクション88W-ZX

道糸:サンライン キャストワンX8 0.5号

ハリス:サンライン ブラックストリーム 3号

針:がまかつ 丸セイゴ → マルト ダウンショット511

餌:オレンジイソメ、塩蔵ホタテミミ → ワーム


前半戦はイソメを使って前打ち。餌止めにホタテミミ。

開始早々からカレイのアタリが来るが、綺麗に餌を取られるだけで、乗せられない。


突如良いアタリ!カレイではないが、良いサイズ。

水面まで来たところでアイナメと判明。座ったまま取り込もうとしてたら、まごついて痛恨のバラシ。逃した魚はえてして大きい。不精はいけませんな。


時たたずしてまたも良いアタリ!ぐんぐん引き込む!ソイだなと思いながらやり取りしてるとまたバラシ。


そしてまたまたヒット!が早々にバラシ。2度あることは3度あるとはよく言ったものだ。


丸セイゴが悪いのか、合わせが悪いのか。まぁ後者だな。


その後は小物に餌突かれて消費して終了。


後半戦。ワームでヘチ釣り。

が暗くてラインが見えないので、糸ふけがまったくわからない。さらにPEの浮力でふけまくって着底もわからない。

さらに謎の釣り集団がポイントに入ってしまい、ポイントに入れず45分で終了。


上手に使えばPEでも夜は使えるのかもしれない。赤いヘッドライトや重いガン玉を使って。


色々と教訓を得た釣りだった。

室蘭 崎守埠頭、13:20~17:00、大潮、海水温3℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158 → 海龍王 150

リール:シマノ リンユウサイ 88スペシャル

道糸:サンライン ビジブルキング 2号

ハリス:サンライン トルネードSV-I 2号

針:がまかつ A1ナノチヌ筏

餌:業スームール貝


今日は昼からまったりかぶせ釣り。


まずは大黒島にウートートー


上潮はそんなに流れてないが底潮が、湾奥側に強く流れて仕掛けが流される。

撒き餌も考慮して潮上に打つが、これと言ったアタリもなく終了。


途中寒くて海龍王に変えるくらい寒かった。板シートの難点だな。


ただ貝から身を剥がされたり、隠していた針先が出たりと、触りには来ているようだからじきに釣れるようになるだろう。


やっぱ水温が低いのがなぁ。せめて5℃は欲しいところ。

小樽港、17:55~20:30、大潮、海水温6℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:シマノ リンユウサイ 88スペシャル

道糸:サンライン ビジブルキング 2号

ハリス:サンライン トルネードSV-I 2号

針:マルト ダウンショット511

餌:ワーム


反応が薄い。


やはり満月の大潮は苦手だ。


デイゲームの感覚でやればいいとは言うが、デイゲームほぼしない自分にはわからない感覚だ。

2024年3月の釣り禁止令から2年経った、小樽 南防波堤。

今だに釣りをしている人は後を絶たず。


まぁ、北海道民の悪い所で、誰かがやってればやるし、公権力が来たらそそくさと片付けていなくなれば再開。

ただ救命具はつけて欲しいし、何より落ちて欲しくない。


釣り禁止の場所で、海保や警察、消防が出動になると南防波堤はマジで封鎖になるだろうし、今釣りができている小樽港のスペースも釣り禁止になりかねない。


あと、南防波堤の釣りをblogなどに載せないで欲しい。釣りして良いと勘違いする人もでるだろう。

釣りの専門誌や新聞に釣果情報を載せるのも、いかがなものかと思う。

有名釣り大会のプラでやってる人もいるが、大会の品位が下がる行動だと自覚して欲しい。


事故が起きないことを祈るばかりである。

小樽港、17:55~20:30、中潮、海水温6℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:シマノ リンユウサイ 88スペシャル

道糸:サンライン BMS AZAYAKA 8lb

ハリス:通し

針:マルト ダウンショット511

餌:アオイソメ


釣果期待してアオイソメ大パックを購入。

しかし、アタリはあれど乗らず。


イソメがただただ短くなっていく。


数尾釣れたが、抱卵個体ばかりだった。


ホタテミミの万能さに改めて気付かされた。

小樽港、17:30~20:00、小潮、海水温6℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:シマノ アルテグラC3000 → シマノ リンユウサイ 88スペシャル

道糸:サンライン 筏かかりGate 2号 → サンライン ビジブルキング 2号

ハリス:通し → サンライン トルネードSV-I 2号

針:がまかつ A1ナノチヌ筏 → オーナーばり 一閃かぶせ

餌:アオイソメ → 塩蔵ホタテミミ


前半はアオイソメで広角釣法というかスピニングリールでチョイ投げ。

たまーにコツコツっとアタリはあるが乗らず、餌ばかり消費。

フッと竿先が上がったのを見て、ゆっくり合わせ。いい引きでもカレイの感じじゃないなぁと思ったら30cmくらいの細ーいアイナメ。

その後もコツコツっとしたアタリで乗らず餌取られ。

急に盛大なバックラッシュおこして終了。


後半はヘチ釣り。

昨日の威勢はどこへやら。25cmくらいのムラソイとチビ助ガヤ2尾のみ。アタリ自体は無かったわけではないけど、大針に餌たっぷりが良く無かったのかしら。

明らかに昨日の小針にチョロっとホタテミミつけた方が反応が良かった。

小樽港、20:20~21:50、中潮、海水温6℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:シマノ リンユウサイ 88スペシャル

道糸:サンライン ビジブルキング 2号

ハリス:サンライン トルネードSV-I 2号

針:がまかつ A1ナノチヌ筏

餌:塩蔵ホタテミミ


1時間半で18−11。

撒き餌しなくても釣れるじゃないか。


ホタテミミには不思議と釣れる力があるんだろうな。


あと、タックルのところに書かなかったけど、最初ベイトリールを使ってみた。

が、夜ではライン情報がなくスプールが回ってる感覚まで触れると止まっちゃうし、夜には不向きだと感じた。昼に重めのシンカーつけて使ってみよう。