小樽港

 

竿:宇崎日新 極技 筏 ハイブリッドメタル 先調子 160

リール:黒鯛工房 ヘチセレクション 88W X-BG

道糸:サンライン ベーシックFC 1号

ハリス:通し

針:マルト チヌスレ

ダンゴ:マルキュー ウエットダンゴチヌ 1箱 プラス カレイ専用まきえ 1袋

餌:フリーズドライ本虫、オキアミ、ワーム、キビナゴ、ハイブリッドクロス


19日

ホーム。日没までは良くなかったが、日没後はそこそこサイズのガヤがよく釣れた。


20日

イベントでホームに入れず1元へ。

日没前はオキアミでハゼが良く釣れた。夏だなぁ。

日没後は、キビナゴで良型ガヤとムラソイが面白いように釣れた。キビナゴは常備餌にしよう。


21日

ホーム。渋い。オキアミにも、ハイブリッドクロスにも、ワームにも乏しい反応しかなく、釣れるのもマイクロガヤのみ。


道具は3日とも同じ。

エサだけの問題じゃないなぁ。潮は3日とも似たようなもんだから、プランクトンやベイトが居たり居なかったりしたんだろうな。

16:25〜20:30、中潮、21.4℃


日没後に良いサイズが釣れ出すが、肩の痛みに耐えられず納竿。

室蘭崎守埠頭に遠征するも大撃沈。7時から12時半までやってお星様しか釣れませんでした。


ゆで太郎行って小樽まで行くも、なんだか気がのらずダラダラ。


小ガヤとウグイに軽く触れ合い19時終了。

小樽港(2左)、16:53〜21:45、小潮、海水温19.2℃

 

竿:宇崎日新 極技 筏 ハイブリッドメタル 先調子 160

リール:宇崎日新 インヴィクタクロダイ MBリミテッド

道糸:サンライン へら道糸 野づり 1号

ハリス:サンライン トルネードVハード 1号

針:マルト チヌスレ

ダンゴ:マルキュー ウエットダンゴチヌ プラス 濁りおから1袋

餌:フリーズドライ本虫、オキアミ、ワーム


人気ポイントに行ってみたが、誰もおらず。これは釣れてないんだなぁ。

日没までは小ガヤ小ゾイウグイが遊んでくれたが、日が沈むと無反応。なーんにも釣れません。


ホームが悪いわけじゃないんだなぁ。


小樽全域で夜は不調なのかも。


んでもイカは来てるらしい噂は聴くので、人生初のエギングやってみっかな。

小樽港(ホーム)、17:55〜21:30、小潮、海水温19℃

 

竿:宇崎日新 極技 筏 ハイブリッドメタル 先調子 160

リール:宇崎日新 インヴィクタクロダイ MBリミテッド

道糸:サンライン へら道糸 野づり 1号

ハリス:サンライン トルネードVハード 1号

針:マルト チヌスレ

ダンゴ:マルキュー ウエットダンゴチヌ プラス 濁りおから1袋

餌:ボイルオキアミ、ワーム


全然釣れません。

ガチでポイント移動の時が来たのかも。

タイトルまんま。

沖堤で堤防かかり釣りは可能なのか。


釣り自体は出来る。それは明白だ。

地波止でやる事は変わらないから、釣りする事は出来る。


問題は荷物だ。

ダンゴは完成形を持っていくとしてバッカン。水汲みバケツ。エサ4種類=餌箱2つ。椅子。サブ竿。予備穂。

サブ竿と予備穂は、タックルボックスがベストだが、小継の竿にしてリュックサックに入れて行くしかないだろう。

あと、飲み物軽食。魚持ち帰るなら、ストリンガーになるな。スカリやクーラーボックスは現実的ではない。


まぁ少なくみてこれだけの荷物を沖堤に渡る時、持ち運ばなければならない。


バッカンと水汲みバケツを持った登山家みたいな状態になる。


不可能ではない。頑張れば出来る。


でもたくさんの荷物を持って渡って6時間釣りして迎えの船に乗って帰ってくるのは、かなり体力がいる。


しかも、ワシの家からは現地まで高速使っても3時間強かかる。下道で行けば片道4時間半だ。


前乗りする?仕事がなければ可能だが、そうそう都合良くはいかない。


体力的に難しい。


んーまぁ、大人しくヘチ釣りしろって感じですかね、、、

小樽港(ホーム)、11:00〜19:00、中潮、海水温18.8℃

 

竿:宇崎日新 極技 筏 ハイブリッドメタル 先調子 160

リール:宇崎日新 インヴィクタクロダイ MBリミテッド

道糸:サンライン へら道糸 野づり 1号

ハリス:サンライン トルネードVハード 0.8号

針:マルト チヌスレ

ダンゴ:マルキュー ウエットダンゴチヌ プラス 濁りおから1袋

餌:オキアミ、マルキュー ハイブリッドクロス、ヒロキュー ポケットベイト オキアミ


昼からロングラン釣行。


しかし釣果はミニガヤのみ。


細ラインでウグイやソイと対峙したかった。

夕まずめから夜遅くまでやるのが良いのかもね。


ハリス0.8号は細すぎた。針結束が決まらない。1号でいいかもー。


極技 筏 ハイブリッドメタル 先調子は良かった。個人的には本調子の方が好きだが、先調子の操作性はなかなかいいもんだ。

小樽港(ホーム)、17:00〜20:45、中潮、海水温18.4℃

 

竿:ダイワ 飛龍イカダ 210V → 黒鯛工房 チヌセレクションZ 大チヌ 158(KTB act00競技)

リール:黒鯛工房 ヘチセレクション 88W X-RT

道糸:サンライン ブラックストリーム 1.5号

ハリス:通し

針:色々

ダンゴ:マルキュー 濁りおから プラス V9半袋

餌:オキアミ、締めサンマ、赤イカタン


飛龍イカダで始めるもなんか違うと感じてすぐにチヌセレクションZに変更。

しっくりくるなぁ。


19時頃までは、ダンゴアタリがすごくて本アタリが掴めない。

19時半くらいからやっと着底するようになる。


釣果としては、マイクロガヤ多数、ウグイ多数、クロソイ1尾。

久々に小樽でそれなりのサイズのクロソイ見たよ。


車横付けできて、もうちょい大きいガヤやソイ釣れるポイントがあればなぁ。

小樽港(ホーム)、14:00〜20:45、大潮、海水温18.3℃

 

竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158(KTS act5)

リール:黒鯛工房 ヘチセレクション 88W X-RT

道糸:サンライン 筏かかりGate 2号

ハリス:通し

針:がまかつ チヌスペシャル 5号

ダンゴ:マルキュー ウエットダンゴチヌ プラス 濁りおから

餌:オキアミ、締めサンマ、赤イカタン


今日は休みなので、お昼からのんびりフィッシング。


んでもまぁ渋い。


アタリはあるけど全然乗らない。


夕まずめにウグイが活性高かったけど、日が沈み切ってからは反応なし。


あと、ダンゴの配合が悪かった。めちゃめちゃ握りずらい。その上締まらないから、水深5〜6m程度なのに60回近く握らないと宙きりしてしまう。家帰ったら改良せねば。

小樽港、18:00〜21:30、大潮、海水温18.2℃

 

竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158(KTB act00競技)

リール:黒鯛工房 ヘチセレクション 88W X-RT

道糸:サンライン 筏かかりGate 2号

ハリス:通し

針:がまかつ チヌスペシャル 5号

ダンゴ:マルキュー ウエットダンゴチヌ プラス ヌカ少々

餌:オキアミ、締めサンマ


結局いつものポイントに。


開始するも、アタリなくオキアミが取られていく。

ダンゴの外が外側を攻めると、ミニクロソイをキャッチ。

その後はあたりあるもの、フッキングせず。


サンマに変えるとアタリが増える。

そこそこのガヤがポツポツ、


今日はちょっとしぶかった。