小樽港、14:50~18:00、大潮、海水温7℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:シマノ リンユウサイ88SP

道糸:サンライン BMS AZAYAKA 8lb

ハリス:通し

針:がまかつ 丸セイゴ

餌:イソメ


昨日の予約が前日まで分からなかったので、今日も空けていた。

まぁ自営業だからいつでも休みにはできるのだけど(逆に言えば休みなしもあるんだけど。


ダンゴを撒き餌にアオイソメで釣る。


ぽかぽかして気持ちいい。


ダンゴと言っても丸める能力はないので、柄杓と手で圧縮してダンゴ状にする。

効果があるのかすぐに子ガヤが寄ってくる。良い事だ。


ポツポツアタリはあるもののなかなか乗せられない。アタリ的にはカレイ。

イソメの頭だけ残して綺麗に食べていく。


見物に来たお父さんと話し込む。

色々、教えてもらう。小樽は長年釣りしてるが知らない情報はある。ありがたい。


コンコンとアタリ。飲ませるつもりでじっくり待つ。

タイミング良く合わせると底物ではない引き。

アイナメ40cm!


昨日会えなかった分余計に嬉しい。


釣れたのはこれだけだった。


アタリ自体はあるけど、カレイなんだろうなぁ。うまく釣れるようになりたい。


アタリがなくなったし、寒くなってきたので18時納竿。

室蘭沖堤防 南、06:00~11:20、中潮、海水温4℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:シマノ リンユウサイ 88スペシャル

道糸:サンライン BMS AZAYAKA 8lb

ハリス:通し

針:色々

餌:冷凍マツバ貝、ワーム


今日は室蘭沖堤防 南。1ヶ月ぶりだし前回のこと考えるとアイナメ上向きかなーと呑気にスタート

まずは大黒島にウートートー


呑気にスタートしたは良いものの反応がよろしくない。

マツバ貝は北海道で通用しないのか?

てか、貝自体硬いし二枚貝じゃないからつけかたもようわからん。


それにしても潮が動かない。大潮前の中潮だしガンガン流れておかしくないのだが。


早々に疑心暗鬼になりワームに浮気。


するとズッシリとした重み。


ムラソイ!


がこの後が続かない。潮も動かないし同じ場所で粘る。貝に戻したりワームに浮気したりを繰り返すうちに、時は無情にも過ぎて行きマツバ貝ゼロに。

ワームでヘチりながらベースに戻るも、お触りもなし!


色々固執したりとっ散らかってたり、不安定な釣りをしてしまった。


柔軟に対応してればカレイも釣れたに違いない。


アイナメどこいっちゃったんだろう。


使う使わないは別にしてアオイソメは持って行った方が楽しめるよな。


あと、もう手袋はいらないし帽子も夏用でいいくらいだな。

今年は季節の移り変わりが早い。

小樽港、00:30~02:30、小潮、海水温7℃


竿:海龍王 150

リール:黒鯛工房 ヘチセレクション88W X-RT

道糸:サンライン BMS AZAYAKA 8lb

ハリス:通し

針:がまかつ A1ナノチヌ筏

餌:イソメ → ワーム


深夜の数釣りを楽しむべく小樽へ。


が、全然釣れない。

ガヤが飽きるほど釣れるポイントのはずなんだが、今日はアタリもほぼ無し。

それでも2尾ほど釣る。


イソメに見切りをつけてワームも試すも反応無し。


最後にと熟成アクア 活アジコムシを落とし込むと、、、


尺越えシマゾイ!


やったぜ!


このシマゾイを釣った直後から風が強くなり、寒くもなった。

ちょうど良いって事で納竿。

小樽港、12:50~18:50、小潮、海水温6℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:黒鯛工房 ヘチセレクション88W X-RT

道糸:サンライン 筏かかりGate 2号

ハリス:通し

針:いろいろ

餌:いろいろ


午前中に仕事を終わらせてレッツゴー。

しかし予報外の大爆風。海天気.jpは時々嘘つくから困る。


それにしてもなーんにも釣れません。餌も取られません。


魚はいないんか?


日没後、着色のないフロロでヘチ釣りができるか実験。

結果としてできなくはないが、全層探りだと着底がわからないし、居食いもわからない。

持ってくアタリだけがわかるという。


やはり現行BMS AZAYAKAを買い貯めておこう。

小樽港、17:30~18:45、中潮、海水温6℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:黒鯛工房 ヘチセレクション88W X-RT

道糸:サンライン 筏かかりGate 2号

ハリス:通し

針:がまかつ A1ナノチヌ筏

餌:ワーム


爆⭐︎風。

アタリなのか風揺れなのか何にもわからねぇ。7gダウンショットで張り張りにしてもそうだから、どうしようもない。

あと、気温10度なのにクソ寒い。

実験もしたかったが、色々勝てず敗走。


実験は天気の良い明日やろう。

キラキラ公園(苫小牧)、18:00~20:00、中潮、海水温4℃


竿:サクラ 伊勢かぶせ 210

リール:黒鯛工房 アスリートヘチ 90W-BG

道糸:サンライン ビジブルキング 2号

ハリス:サンライン トルネードSV-I 2号

針:マルト ダウンショット511

餌:ワーム


久々のキラキラ公園。

ガヤくらいは釣れるだろうと思ったけど、2時間なーんの生命反応なし。


まだ水温が低い、ベイトが入ってないんだろうなぁ。

小樽港、21:55~23:10、大潮、海水温6℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:黒鯛工房 ヘチセレクション88W-ZX → シマノ リンユウサイ88SP

道糸:サンライン キャストワンX8 0.5号 → サンライン ビジブルキング 2号

ハリス:サンライン ブラックストリーム 3号 → サンライン ハイコンタクト 2号

針:マルト ダウンショット511

餌:ワーム


赤いヘッドライトを持参して釣行。

手元はバッチリ。しかし竿先の糸が見えるような見えないような。細すぎて見えん!

ガン玉も5Bで挑むもなんか調子が合わない。


ナイロンとNSVに変えるとアタリが出だす。

ただ乗らなかった。


結果アタリボーズ。


ガヤくらいは釣れるだろうと思っていたのが甘かった。

小樽港、17:30くらい~20:40、大潮、海水温6℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:黒鯛工房 ヘチセレクション88W-ZX

道糸:サンライン キャストワンX8 0.5号

ハリス:サンライン ブラックストリーム 3号

針:がまかつ 丸セイゴ → マルト ダウンショット511

餌:オレンジイソメ、塩蔵ホタテミミ → ワーム


前半戦はイソメを使って前打ち。餌止めにホタテミミ。

開始早々からカレイのアタリが来るが、綺麗に餌を取られるだけで、乗せられない。


突如良いアタリ!カレイではないが、良いサイズ。

水面まで来たところでアイナメと判明。座ったまま取り込もうとしてたら、まごついて痛恨のバラシ。逃した魚はえてして大きい。不精はいけませんな。


時たたずしてまたも良いアタリ!ぐんぐん引き込む!ソイだなと思いながらやり取りしてるとまたバラシ。


そしてまたまたヒット!が早々にバラシ。2度あることは3度あるとはよく言ったものだ。


丸セイゴが悪いのか、合わせが悪いのか。まぁ後者だな。


その後は小物に餌突かれて消費して終了。


後半戦。ワームでヘチ釣り。

が暗くてラインが見えないので、糸ふけがまったくわからない。さらにPEの浮力でふけまくって着底もわからない。

さらに謎の釣り集団がポイントに入ってしまい、ポイントに入れず45分で終了。


上手に使えばPEでも夜は使えるのかもしれない。赤いヘッドライトや重いガン玉を使って。


色々と教訓を得た釣りだった。

室蘭 崎守埠頭、13:20~17:00、大潮、海水温3℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158 → 海龍王 150

リール:シマノ リンユウサイ 88スペシャル

道糸:サンライン ビジブルキング 2号

ハリス:サンライン トルネードSV-I 2号

針:がまかつ A1ナノチヌ筏

餌:業スームール貝


今日は昼からまったりかぶせ釣り。


まずは大黒島にウートートー


上潮はそんなに流れてないが底潮が、湾奥側に強く流れて仕掛けが流される。

撒き餌も考慮して潮上に打つが、これと言ったアタリもなく終了。


途中寒くて海龍王に変えるくらい寒かった。板シートの難点だな。


ただ貝から身を剥がされたり、隠していた針先が出たりと、触りには来ているようだからじきに釣れるようになるだろう。


やっぱ水温が低いのがなぁ。せめて5℃は欲しいところ。

小樽港、17:55~20:30、大潮、海水温6℃


竿:黒鯛工房 GS THEチヌ Limited 小継 大チヌ 黒 158

リール:シマノ リンユウサイ 88スペシャル

道糸:サンライン ビジブルキング 2号

ハリス:サンライン トルネードSV-I 2号

針:マルト ダウンショット511

餌:ワーム


反応が薄い。


やはり満月の大潮は苦手だ。


デイゲームの感覚でやればいいとは言うが、デイゲームほぼしない自分にはわからない感覚だ。