苫小牧、16:20~18:00、中潮、海水温9℃
竿:シマノ ボーダレス 300MLS-T
リール:シマノ リンユウサイ88スペシャル
道糸:サンライン SWSPハイビジブル 8lb
ハリス:サンライン トルネードSV-I 1.5号
針:がまかつ A1ナノチヌ筏
餌:ワーム
釣り納め。
型モノは釣れなかったが、数釣りはそれなりに楽しめた。
苫小牧、16:20~18:00、中潮、海水温9℃
竿:シマノ ボーダレス 300MLS-T
リール:シマノ リンユウサイ88スペシャル
道糸:サンライン SWSPハイビジブル 8lb
ハリス:サンライン トルネードSV-I 1.5号
針:がまかつ A1ナノチヌ筏
餌:ワーム
釣り納め。
型モノは釣れなかったが、数釣りはそれなりに楽しめた。
苫小牧 、12:35~15:45、小潮、海水温10℃
竿:黒鯛工房 ヘチセレクションXT H-spec 250(竹本調ティップ)
リール:シマノ リンユウサイ88スペシャル
道糸:サンライン 黒鯛IZM 落とし込み 3号
ハリス:サンライン トルネードSV-I 2号
針:オーナー カニ専用チヌ 3号
餌:イソメ
久々に昼に釣りに来てみる。
ただの散歩とイソメ放流でしかなかった。
うーん、やっぱ夜やな。
苫小牧、16:00~17:30、小潮、海水温9℃
竿:黒鯛工房 ヘチセレクションXT H-spec 250(竹本調ティップ)
リール:シマノ リンユウサイ88スペシャル
道糸:サンライン 黒鯛IZM 落とし込み 3号
ハリス:サンライン トルネードSV-I 2号
針:TNS OFFSET
餌:ワーム
小さいの2尾のみ。アタリは5回ほど。
寒すぎる。ちょい風だったけど、そのちょい風がドンドン手の温度 を奪ってく。アタリも少ないし早めに終了。
苫小牧、16:50~19:00、中潮、海水温9℃
竿:黒鯛工房 ヘチセレクションXT H-spec 250(竹本調ティップ)
リール:シマノ リンユウサイ88スペシャル
道糸:サンライン 黒鯛IZM 落とし込み 3号
ハリス:サンライン スーパートルネード 3号
針:TNS OFFSET
餌:ワーム
18時くらいまでは、それなりに20cm前後のクロソイが釣れる。
18時過ぎるとピタリとアタリがなくなる。
苫小牧、17:00~19:00、大潮、海水温10℃
竿:黒鯛工房 ヘチセレクションXT H-spec 250(竹本調ティップ)
リール:黒鯛工房 ヘチセレクション 88W X-BG → シマノ リンユウサイ88スペシャル
道糸:サンライン SWSPハイビジブル 8lb
ハリス:サンライン ブラックストリーム 3号
針:TNS OFFSET
餌:ワーム
今日も来てしまった。
サイズは20cm前後だが、それなりに数釣りできた。
リールはリンユウサイがなんだかんだ樹脂製でいい。金属はやっぱり冷たい。
苫小牧、15:30~17:00、大潮、海水温10℃
竿:黒鯛工房 ヘチセレクションXT H-spec 250(竹本調ティップ)
リール:黒鯛工房 ヘチセレクション 88W X-BG
道糸:サンライン SWSPハイビジブル 8lb
ハリス:サンライン ブラックストリーム 3号
針:TNS OFFSET
餌:ワーム
20cmちょっとのクロソイ1尾のみ。
アタリも少ないし、もうそろそろ終わりなのかなぁ。
苫小牧、15:20~17:00、大潮、海水温10℃
竿:黒鯛工房 ヘチセレクションXT H-spec 250(竹本調ティップ)
リール:黒鯛工房 ヘチセレクション 88W X-BG
道糸:サンライン SWSPハイビジブル 8lb
ハリス:サンライン ブラックストリーム 3号
針:TNS OFFSET
餌:ワーム
完全な日没前はアタリ2発あるものらず。
日が沈んでから20cm強のクロソイがポツポツ釣れる。
本来針の結び目が一番弱くなる ように設定しているが、道糸の変なところから切れる。ハズレロットだったか、、、
苫小牧、13:50~16:50、長潮、海水温11℃
竿:黒鯛工房 ヘチセレクションXT H-spec 250(竹本調ティップ)
リール:黒鯛工房 ヘチセレクション 88W X-BG
道糸:サンライン SWSPハイビジブル 8lb
ハリス:サンライン トルネードSV-I 2号
針:がまかつ A1 ナノチヌ筏
餌:塩イワイソメ
2度アタッたがバラシ。あとは根がかりロスト。
よりハードな闘いのために黒鯛工房 ヘチセレクションXT H-spec 250を買う。
いやいや戦竿ヘチ硬調ありまんがな、というのはあるが、単純に短いロッドが欲しかった。
小銭が入るイレギュラーな仕事があって、買うか買わないか4~5日悩んだが、思い切って買った。
結論、買ってよかった。
ヘチセレクションXTの中ではもっともハードなH-specではあるが、ちゃんと曲がるし反発力でしっかり浮かせる。もちろん曲がりを楽しむならD-specの方が断然良いが、苫小牧キラキラ公園というハードな釣り場には、H-specの方があっている。
唯一問題だったのが穂先。純正ではチタンである。冬の北海道においてはチタンティップは、無力と化す。
そこで、互換性がありグラスソリッドの竹本調 赤の#1を購入。
穂先0.4mmで結構繊細だが、H-specと組み合わせると長い筏竿のような感覚でしっくりくる。求めていた調子である。
これからメインになるであろう。
苫小牧、15:20~17:30、小潮、海水温12℃
竿:黒鯛工房 ヘチセレクションXT H-spec 250(竹本調ティップ)
リール:シマノ リンユウサイ88スペシャル
道糸:サンライン SWSPハイビジブル 8lb
ハリス:サンライン トルネードSV-I 1.5号
針:がまかつ A1 ナノチヌ筏
餌:塩イワイソメ
1発目から
アイナメ40cm
NEWロッド、鱗付け完了!
直後に相当デカいのをかけるも、抜き上げ時にばらし。チクショー、逃した魚は大きい。
さらに、次もハリス切れで逃す。
さらにさらに、ヘチに張り付かれて微動だにせず。3分ほど待って、引き抜くとハリス切れ。
さすがに3連続バラシはキツイ。そして指がちぎれそうなくらい寒い。ダイワのタイタニュームαのグローブ買ったけど、意味ないくらい寒い。
もう夜は難しいかも。