今日の日記は少し難しい言葉ばかりです。
私は2年前高校3年生の時
体位性頻脈症候群 (起立性調節障害?)PTOSを診断されました。
(韓国では起立性頻脈症候群と言いますが、日本とほとんど同じです。)
詳しい話は機会があればやると考えていますが…
まだは日本語実力が足りなくて
病気と関係ある作文は無理ですね。
簡単に説明すれば…
高校3年後期 突然授業の時
腹がとっても痛いのでトイレに行くために席から起きた瞬間失神
何度意識を取り戻したり失神したりを3回反復
先生が救急車を呼んで周りの病院に行く
そこで大学病院に転院されて。。
今の状態。
休学とかなし高校卒業、大学入学、1年生過ぎて今年2年生。
私はあの病について診断された日に初めて聞きました。
診断される間にいろんなことがありましたが
まずは言いません。
話がめっちゃ長くなります。
それで今年2月
先生が ’診断されて1年になったから、新しくて検査してみよう。いつがいい?’
まず、検査は夏休みの時にしたいと話しました。
起立試験は水も飲まなくて禁食とか条件があるですからね。
どうやら学期の途中には不可能と考えました。
そして次の予約
4月18日
中間テスト2日前。
ええ… 先生酷い…
仕方なくて予約を変更。
大学病院の先生ので週3回、
2日は午前しか診療をしません。
テストは一週間かかるから
早めにしようか?
元の予約より2週遅くにしようか?
でも予約の前の週の一日はに先生は休みですね。
ああ、どうするか?
難しいですね ( ;∀;)
テスト途中に失神した全的がいるので
まずは早めにしようと考えています。
この病気のついて、日本語勉強もかたがたに
アメブロもたくさん読みますが
まだは難しいですね。
他の文と違いに、辞書がなければ読み進行ができません。
( ;∀;)
