久しぶりです。
日本語勉強をために毎日書かこうと考えた日記ですけど…
忙しくてなんか上手くいかないですね。
今からまた書きます。
今日の文はちょっと長いです!
最近は発表が2日連続にあったので大変でした。
私が発表の日本地理を教える先生をとっても恐れたせいで
悪夢を見るほどに緊張したんですけど、まあ先生の反応は良かったんです…
成績や結果と関係なし、
「お疲れさまでした。上手くにして私が指摘するところがないです」って言ってくれてすごくうれしかったんです。
発表が終わった時、教室で「よかった、助かった!」と言いました。
先生、私が言ったこと聞かなかったらいいですね…なんか恥ずかしいんです。
そんなに気分もいいし、夏が来るから実家に行こうと考えて…
母に電話をかけましたが…
「弟が今熱が高くてERに行っているよ。後で連絡するわ」
えええ?
弟は今まで痛かったことがほとんどないんです。
1年前、コロナに感染したこと以外は…
心配しました。元気な子だったけど、なぜ?
1時間後母にまた電話が来ました。
「検査結果がでた。インフルエンザって。それでもよかったね。ほっとする。なかなか熱が下がってないので最初は医者が白血病を疑ったんだ。」
ええ、これがほっとすることか?は知りませんが
とにかく、伝染の可能性がとっても高いから、夏休みの時までは実家には行くなって母が言いました。
悲しいですね…
その次の日、弟に電話がかけました。
「姉さんがインフルエンザに感染された時、どうだった?」
私は2009年、韓国でインフルエンザが大流行している時、感染したことがあります。
でも…韓国式歳て7歳、日本式満歳では5~6歳。
つまり、幼稚園年長の時だからよく記憶がないんです。
確かなことは病院に行って大きなアイスクリーム棒みたいなのをのどの中に入れたり、注射を打ったり…
そのあと記憶はありません。
そのあと日?お母さんが
「○○ちゃんはインフルエンザに感染したよ。全部治す前までは幼稚園には行けないよ」って言ったこと。
これが全部ですね。
そして体がとっても苦しかったことも。
弟はタミフルを飲んだあと、うつな気持ちがしたと言いました。
医者が幻聴が聞こえるかもしれないので、よく見守るように言ったそうです。
でも父と母全部働いていたので誰も弟の様子を見ることができる人がなかったんです。
だから私に聞いたことです。
ええ、それでも12年前に感染した人に聞くことはあまり役に立たないと思いますが…
幼稚園生ぐらい幼い子にも鬱な気持ちや幻聴が来るんですか。私は記憶がないんですね…
ちなみで韓国ではインフルエンザを普通「新型フル―(신종 플루)」や「A型毒感(A형독감)」と呼びます。
インフルエンザという言葉よりさっきの表現をもっと使います。
私の周りの人は「インフルエンザ」という言葉をよく使いません。
私は日本語専攻をして日本式表現なインフルエンザが口について、インフルエンザという言葉を使います。
むしろ毒感という言葉を使いません笑
よかったのは弟は今だいぶ良くなりました!
でも、今回はお母さんが感染したみたいです。
昨日から酷い咳をして、熱が出るそうです。
PCR検査をしましたが、コロナはないと病院で言ったと…
早く家族みんな元気になればいいですね。
何より、私も先週の土曜日、海で友達と遊んだ後風邪気味です。
見妙に喉が痛いです。
まだ親には言いませんでした。私一人で解決すると…考えています。( ;∀;)