久々のプルゴノルゴ島
潮干狩りでしか得られない【ビビキースラッグ】と言うナマコ。
オートランしてたら間違えて観光船に乗ってしまった。
まぁ、せっかくなので観光観光♪
派手な色柄の熱帯魚が船のすぐ近くを泳ぐ。
FF14のサスタシャ侵食洞を彷彿とする珊瑚礁。
目に眩しい真っ白な砂。
マジ、綺麗だわー。
10年以上も前のゲームとは思えないぐらい今でも綺麗だわー(;∀;)
双子の渦潮も見付けたよヾ(⌒(ノ゚∀゚)ノ
観光を楽しんだら、その後目的のプルゴノルゴへ。
潮干狩りも何年振りだろおおおおおw
やり方忘れてて、バケツの底に穴開けちゃったよ!!!w
ナマコ1Dとちょっと獲ってお家に帰りましたーー◝(⁰▿⁰)◜
蒼天探検手帳030 シャーレアン学士街
またまたモブハン中に見付けた。
030
―この景色、後世に伝ふ。
低地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。
植民都市「シャーレアン」のうち、サリャク河西岸に広がる一帯。
聖モシャーヌ植物園をはじめとする研究、教育機関が集中した場所で、かつては多くの研究者や学士が集まっていた。
在りし日の「学術都市」を偲ばせる場所だ。
・低地ドラヴァニア(17,23)
・見わたす(【/lookout】)
またこれミスだよね?wwww
場所を間違えてるのか、説明文を間違えてるのか、どっちかは知らないけど…
ここから見渡せる市街地って工匠街だもの!
こう言う、うん?って首傾げる探検のお題、イシュガルドエリアには多くないですか?
蒼天探検手帳020 手紙の家
モブハン中に発見(´ー`)
020
―この景色、後世に伝ふ。
ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。
古の昔に、人と竜とが協力して造り上げたと思しき遺跡。
半ば瓦礫と化した建物のあちこちに、文字が刻まれていたため、現地のモーグリ族は「手紙の家」と呼んでいる。
そこには千年前の遺物が、今なお遺されているという。
・ドラヴァニア雲海(35,20)
・見わたす(【/lookout】)
モブハンでこの辺をパタパタ飛んでたら光ってました。
降り立って見渡してみたけれど…
景色としては別に綺麗でも何でもなく~(´・_・`)
ただの遺跡の紹介でした。
全体的に茶色ぃ。。。
モーグリ族は、ドラゴン族や人間の文字は読めないのかなぁ?












