しちゃうなんて、自分最低すぎる…。
気にしないでなんて、そんなの気にしちゃうに決まってるじゃない>□<



うあー、もう嫌ッ!
るーとのバカッ!





あー…もう、なんか、仕事で疲れてんのかなぁ…。






ほんとにごめんね;

凄く疲れた。
けど、凄く充実した時間。



まさかああなるとは思わなかった、けど。
安心、しました(*^^*)

それは必ずしも一致するわけではなくて。



身体は私の心とは裏腹に変わっていく。
こんなものではなかったのにと。




それが凄く嬉しくて、凄く、怖い。