進め方 編ジュノ上層(I-8)のBurrow Investigatorから、アイテム「○○のグリモア」を入手する。
RMT
ソロムグ原野(J-7)かバタリア丘陵(J-8)のBurrow Researcherに「○○のグリモア」をトレードし、だいじなもの「モブリンの臭い袋」と「グリモアの栞」を入手する。
(Burrow Investigatorが各地下洞窟の入り口まで飛ばしてくれる。)
パーティメンバー全員がBurrow Researcherに「○○のグリモア」をトレードする。
パーティメンバー間で同じ名前のグリモアに揃える必要はなく、個々違うものでも構わない。
リーダーが再度Burrow Researcherに話しかけてプログラムを選択する。ただし、ボス戦にあたるプログラムに関してはパーティメンバー全員がプログラムを選択する必要がある。
選べるプログラムについては下記「プログラムについて」を参照。
選んだプログラムは、潜入するまでなら変更することも可能である。
リーダーが続いてミーブル族のNPC(Vrednev、Wotark)に話しかけ、全員が潜入する。
地下洞窟内ではSpeleological Handbookを調べると、プログラムの内容(達成項目)と、現在付与されているグリモアの効果を確認することができる。
また、これに魔道紙をトレードすることで、プログラム達成で得るグリモアの支援効果とは別の支援効果を付与できる。
プログラムの終了または地下洞窟からの退出には、テンポラリアイテム「道すがらの呼び子」もしくは「終着の呼び子」を使用する。
退出が完了した時点ではじめて、その時点までに満たした条件を達成したことになる。時間切れ*2は退出と見なされず、達成項目の状況に関わらず失敗となる。
脱出後、Burrow Researcherに話しかけると、達成したプログラムの記録が更新され、「○○のグリモア」が返却される。
以降、上記2~7の繰り返し。
補足 編洞窟内に入る際、HPとMPは全回復するので、連戦する場合はヒーリングする時間を節約できる。
プログラムを達成していくことで、選べるプログラムが追加され活動範囲が広がっていき、活動中に付与される様々な効果が、使用したグリモアに追加されていく。
ただし各級のプログラム5を開始した際に限り、強化効果を得ると同時にグリモアは回収され、進行状況や集めた強化効果がリセットされる。
2013年1月29日のバージョンアップで、当コンテンツにおけるオーラの仕様が次のように変更された。
効果時間:5分 → 90秒に短縮
ヘイスト効果:強化魔法スキル15ごとに+1% →強化魔法スキル20ごとに+1%に引き下げ
リゲイン効果 → リフレシュ効果に変更
グリモアについて 編ミーブル・バローズでの活動や支援効果を記録するためのアイテムで、全部で5つある。最初は精励と覇気しか存在しないが、各プログラム5をクリアしていくことで増えて行く。
それぞれ2000ギルで購入、または活動値200と交換することができる。
グリモアは違う名前のものであれば複数所持することができるが、エクレアなので同じ名前のものは一つしか所持できない。
また、各グリモアの違いは名称のみでどれを使用しても問題ないが、活動や支援効果などの記録は各グリモア間で共有していない。
例)精励のグリモアに初級プログラム1の達成記録を残しても、その他のグリモアには残らない。
凶悪なモンスターに挑戦するプログラム(各級のプログラム5、および破級)に参加するとグリモアは回収され、進行状況や集めた支援効果はリセットされる。
FF11 RMT
プログラムについて 編ソロムグ原野では初級・中級・上級・準特級・特級の5つの階級がある。これらはそれぞれ1~5のプログラムに分かれている。さらに5つの階級を突破したら最上位の「破級」に挑戦できる。
バタリア丘陵では初級・中級・上級の3つの階級があり、さらに3つの階級を突破したら最上位の「破級」に挑戦できる。
プログラム一覧はプログラム項参照。
選択条件 編初期状態では、どの階級も1から選択することになる。(どの階級からでも始めることが出来る。)
プログラムを達成していくことで、選べるプログラムが追加されていく。達成することで追加されるプログラムの対象は以下の通りである。
達成済みのプログラムと同級で、1つ前後のプログラム
例)中級プログラム3を達成すると、新たに中級プログラム2と中級プログラム4が選択可能になる。
達成済みのプログラムと同じ番号で、下位と上位のプログラム
例)中級プログラム3を達成すると、新たに初級プログラム3と上級プログラム3が選択可能になる。
ただし、これらの条件は同エリアのみ有効である。
例)初級プログラム3(ソロムグ原野)を達成しても初級プログラム4(バタリア丘陵)は選択できない。
FF11 育成代行