freskinlinest1980のブログ

freskinlinest1980のブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
「朝からレリゴーーーσ(^_^;)」 の続き・・・。通常よりも、1時間早く通園・・・。2つの電車を乗り継ぎ、約1時間かけて向かったのは・・・。「コンペイトウミュージアム」そして、彼女が作った作品がコレ!! :「ママ、○ーちゃんが作ったんだよ!!すごいでしょう?」:「すごいねーーー」:「さて質問です!!何の味がするでしょうか?」:「オレンジでしょう?」:「ブブブーーーー違います!!」:「・・・・・・・・・・・・・・・。じゃあ、何?」:「何の味かあててみて!!」:「ピーチ!!いちご???メロン!!」:「ブブブブブブーーーブーブー」 :「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」(間違える度、ブブーの声が大きくなり、イラっとくる・・・。):「えぇぇぇぇーーー解らない!!」:「教えて欲しい?」:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」(別にいらない・・・。):「教えて欲しいでしょう?教えてあげようか?」:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」:「正解は!!ジャジャーン!!ソーダーでした!!」:「ねぇねぇ、早く食べてみて!!ビックリするから!!」(ビックリするから!!と事前に言われると、そんなにビックリしないんだよね。しかし、ジーーーーっと真顔で反応を見るべく直視されると、リアクションを取らざる終えない・・・。)コンペイトウ食べたのって・・・。何年振りだろう???彼女が作ったせいなのか?久しぶりに食べたソーダー味のコンペウトウは、予想以上に美味しく思えた(直線的な甘い!!という感じではなく、優しい味がした・・・。)角がないコンペイトウもあるのねぇーーー しかも、こんなに種類があることに驚いた・・・。 :「1日1ミリ、角は24個!!3年もだよ!!」と端的に伝えられても意味不明・・・。(小悪魔的には、博士から説明されたことを私に伝えたかったらしいけど・・・。←解らないよ)頂いた冊子を見て、彼女の言っていた意味がようやく理解。「コンペイトウ」は、型に砂糖を流し込んで固めたものではありません。専用の大きな鉄釜(直径180cm、重さ800kg)を時計周りで1分間に2回、ゆっくりと回転させながら、芯になるグラニュー糖に蜜をかけ、混ぜ合わせながらつくっていきます。1日1ミリしか大きくならないコンペイトウは、15ミリの粒をつくるのに約2週間、手間ひまかけて作られます。釜の傾斜角度は30度~40度、粒の大小により角度は変えられるようになっていて、職人さんはこの微妙な角度を覚えるのに3年はかかるそう。傾斜が強すぎると角は出ないので、製造には熟練して職人さんの技が必要です。物理的な法則で、最終的に角の数はおよを24個になるという、なんとも不思議なお菓子です。この時間が、とっても楽しかったらしい。 コンペイトウの話の後は・・・。直径85cmのミニ釜で色付けと味付け体験(既に10mmの白のコンペイトウを準備してくれており、子供たちは好きな色と好きな味付けを行う)そして、小悪魔の作品が「オレンジ色のソーダー味」 :「できたてはね、あったかくておいしかたよーーー」とのこと・・・。よっぽど疲れたらしく、20時前にはご就寝・・・。「社会見学」も無事終了!!お弁当からも解放!!良かった良かったちなみに、コンペイトウ作りを体験できるのは、日本で唯一ここだけらしい・・・。<クラボNEWS>http://cranberrybowtique.com/■パーソナルパック冬物受付中 ■続々入荷 仕事も主婦も辞めたくない!!欲張り不良嫁のU.S.A.出張ブログ ...
read book download