半年ぶりくらいに会った、仲間の”I”ちゃんとの会話の中で

「なるほど〜!!」な事があった。ニコニコ

 

彼女は、会うといつだって最高の笑顔であたしに元気をくれる人。周りの人にもとっても気を使って動く働き者だ。お願い

 

久しぶりにあった彼女は、いつも通りの優しい笑顔でご挨拶。

そして、お互い調子はどぉ?みたいな話をしていた。ニコニコ

あたしは相変わらずグズグズな生活をしているので、体調が良いという感触はなく、その事を告げると・・・彼女からのアドバイス。

「ダメだって言ってると、本当にダメになっちゃうよ」と。

そっか!そうだよね〜。←と、あたしびっくり

 

調子がいいとか悪いとかって、大げさな事じゃなくて・・・

意外と日々のそんな小さな心がけなのかもしれないなぁと思った。ウインク

 

でもね多分、そんな事はいつだって周りの人があたしに向かって

言ってくれてるんだと思うのに、

その時にはなぜかイマイチ腑に落ちないでいた気がする。ショボーン

 

何気にとっても包容力とか安心感がある彼女の言葉だから、

あたしの内部に刺さったのかな??

会うといつだって元気印の彼女だけど、実はとっても繊細で心が壊れちゃう事だってあるというのをなんとなく知っているからなのかな??←こんなの後から思い出した事だけど

 

そして、面白かったのがそんな話の中で結論づけた(?)「ため息」の解釈。照れ

元気でいる事を心がけてたって

思わず「ため息」でちゃう事ってきっとあるよね〜。

そんな時は・・・

 

今ね、深呼吸しようと思ったんだ〜!ニヤリ

 

って事にしよう!と(笑

 

つまり「ため息」を深呼吸でたくさん空気を吸い込む前の吐く動作だったという事にすり替えてしまおう!!って作戦。グラサン

 

何だか、目からウロコ状態だった。

ため息が出ちゃった時に、「あーぁ・・・」って思うより

「あ!出たから吸っちゃえ!」

みたいな方がきっといいに決まってる。←と勝手に思ってる。あせる

 

そうだ。これからはこんな「ため息」の解釈を

あたしの周りの人たちに勧めてみよう。ウインク

 

こんな気持ちにさせてくれた”I”ちゃんに感謝してます!!ラブ