ふと想ったこと -26ページ目

ふと想ったこと

日々でふと想ったこと

今日もクライシスだった。

 

 

先日の告白

俺の優先順位がかなり低いと言われた

全くもって軌道に乗っていない

 

しかし彼女の抱えてるモヤモヤは打ち明けられた

 

モヤモヤが積み重なり、あーもうダメだとなって

別れると勝手に決断される未来が考えられた

それは未然に防止できたのである

爆弾は小さいうちに片づけなければ。

 

彼女は今まで、自分の気持ちに反して

恋人になろう深めようと意識的に動いていたが

本音では、友達とミュージカルに比べて優先順位が低い相手

それらは削れず、睡眠時間と家事を疎かにしてまで

相手しなければいけないのか、不満が積み重なっていたようだ

危ない危ない、未然に防止できた。

 

しかし全く持って、意識しないとなると

結局何にも進展しない。それは分かっていたようだ。

 

社会的制約が無い以上、

両者が意識的に仲を深めようとしないと、

この恋は絶対に動かないよ。

好きにさせるには、やはりある程度接してもらわないと。

 

問題なのは彼女が今、恋を必要としていないこと。

 

悩みに悩んだ。

彼女がモヤモヤしていて、

このままだとこの苦から逃れようと「別れる」という選択肢を

持ち出すだろう。

実際、一案として出してきた。

認めることは大事だが、この提案には決して乗ってはいけない。

だから、それは良くない判断だと思うと伝えた。

 

悩みに悩んだ。

そして結論を出した。

・先週よりも絡む頻度を下げる

・しかし彼女はやりくりして、LINEしたり会ったりする機会を作る

・ポジティブに仲良い関係になれるよう、お互い努力する

・無理して俺の優先順位を上げようとしない。自然に上がるのを待つ。

・時間を作ってくれた分、俺は楽しい時間を過ごせるよう努力する

 

無理なペースでやれば、パンクして彼女は嫌になりTHE END

しかし全く努力しなくても、何もない人で終わりTHE END

 

なので彼女は恋人意識を持つ、時間を作る相手する

それは努力してもらう

その代わり俺は、全力で楽しませたり幸せな気持ちにさせる。

褒める/認める/話を聞く/笑顔/興味を持つ/

好き好きアピールをする/ロマンチックでクサい想いを伝える

 

人見知りで社会的制約もないんだから

俺の価値がなかなか上がらないのはしゃーない

 

だから目に見えない微小な積み重ねでも

彼女の好意ポイントを徐々に上げて、信頼度を上げるのみ

 

 

今日は何とかネガティブな方向から軌道修正し

ポジティブに行こう!と半ばむりやりに説得し維持した

 

俺が色々と解釈を伝える中

ほとんど「それは違う」と否定され、

ついカチンときてしまいそうになる中

スマイリーを絶やさず、口角を下げず、

柔らかいトーンで抑える。

「俺なりに解釈しようと頑張ってんだけど、全部違うって言われて

 もうわかんないよー」

と抑えられた。

以前までの俺ならキレて、険悪なムードになって好感度ダダ下がり。

成長した。

脳内にその失敗イメージがあり、それが食い止めてくれた。

サンキュー過去の苦い経験。

 

俺も条件を譲歩し、だけど彼女にも努力してもらう

妥協案を見つけ、前進したと思う。

結果的に今週と同じ状態だが、

モヤモヤしてそうなったのでなく、

前向きにこれがBESTと考えてなったのだから前進である。

 

いいか、女はわがままな生き物だ

このわがままボディブローのラッシュに笑顔で耐え続け

こっちも好意ジャブでじわじわと攻め続けた結果

美女と成就するのである

 

俺には後がない

未来は分からないが、こんな美女にチャンスをもらうのは

もう最後だと思っている

だって美女が俺の顔をタイプだと言うんだぜ

それと好意ジャブでかろうじて繋がってるもんだよ

 

諦めずくじけず、常に冷静さを保ち

学んできた基本を徹底する

褒める/認める/話を聞く/笑顔/清潔感/好き好きアピール/ロマンチスト

 

彼女も次第に、会ってて心地よい人になる

今はそうでもないけどいずれ、自ら会いたいと思う人になる

だってこんな100%な味方、そうそういないもの

 

彼女は今、プライベートが充実している

しかしいずれ、プライベートが上手くいかない時が来る

その時に俺が隙間を埋める、それがチャンス

その時まで粘り強く、辛抱して笑顔で誠意を尽くし続ける

 

何故ここまでするかって?

美女と結婚するのが俺の夢だからさ

夢は自らの手で叶えるもの

他力本願は良くない、自分で動くものだ

 

つまり彼女に好きになってもらうことを期待するんじゃない

俺が継続して努力して、好きにさせていくんだ

俺はそれに100%の労力をつぎ込む

 

好意の返答性。やがて自分に跳ね返ってくる。

今は試練の時である。これを乗り越えれば、幸せがやってくる。

つまり今は投資の期間。

 

人生大一番、大勝負。

絶対勝ってみせるさ。

やっぱり、そんな順調にいくもんじゃなくてさ

恋人として好き、って気持ちが全然出ないって。

 

まあ会って半月だからね。。

最後まで進んだり、恋人風に親しくしてくれるから

勘違いしてるけど。

 

ついつい悩んじゃうけどさ。

冷静に考えてみろ。

俺は守ってあげる側だろ?

 

男は、いつでも女の前に立って盾となり

守ってあげる宿命なんだ

俺が支えなくてどうする?

俺が弱くてどうする?

 

俺の弱さなんでどうだってええ

いつでもギュッとして頭を撫でてやるんだ

 

とにかく俺に今できることは

誠心誠意接すること

 

彼女が喜んでくれることを第一に考える

美味しい店、楽しい場所に一緒に行き

褒める、認める、優しくする、いつでも君の味方!

 

誠心誠意、努力すれば

神様もきっと微笑んでくれるさ

 

だってそうだろ?

俺がどんなにくじけそうになっても諦めず

ひたすら努力してきた結果

こんな素敵な子に出逢わせてくれた

 

 

不安になっている自分を、俯瞰している

これも生きてる証だ

ポジティブに考える術は、色々と用意してある

朝から大雨を浴びる

かっぱが蒸れる中

汗と雨でびしょ濡れになりながら会社へ

 

今日はPM休

試験の疲れを癒すため、と思ったが。

 

帰りは晴れていた。

が、あともう少しのところで雨が強くなり

傘を差し、ラーメン屋へ。

ここでも汗だく。

 

帰って、少し休んでOKへ。

風が強くてなかなか進まない。

おまけに、4km漕いだ後に

更に3kmだから体力的にも疲れが。

 

忍耐で何とか到着し、汗だく。

半分意識が朦朧としながら、買い物。

 

火曜のOK、2時頃は

見違えるほど空いていた。

レジのおばちゃんが談笑してるなんて

いつもの土日ならあり得ない。

 

すいすい買い物をこなし、さて帰宅。

やはり汗だく。

 

家に帰ると、疲れ切っていた。

ここ最近、正直不安があって

気持ちが晴れないのもあり

何だか疲れてる。

 

汗だく4回はしんどいわ。

 

嬉しいPM休~というよりは

土日に予定が入って、スーパーに行けなかった分を

補填した感じ。

そしてこれから、肉焼きだ。

生きるって大変だなあって実感した日。