リブログします。





独禁法違反の疑い、らしいですね。


てか、本質はそこ?

独禁法は司法からIBJへのお灸に過ぎないのでは?

独禁法でおさまるものなのこれ?

と思いました。



確か


連盟に加盟している相談所なら、どこの相談所でも登録した会員様の情報も閲覧出来ます。

お見合いの申し込み、申し受けの対象が広がります。

コネクトシーーップ???



で、お金払ってなかった会員さん?

相談所経営者さんも連盟に加入する際の説明を受けただろうし、連盟にヤクザのような上納金をせっせと吸われてたのでは?

相談所経営者らの連名、または会員、元会員の連名で集団訴訟とかやらないの???


連名連盟に、もう耐えられん迷惑だ!とか。

かなり強引すぎて駄洒落になってないことは置いておこう。




独禁法はそこへの足がかりに過ぎないんじゃないの?

契約不履行は確定してるし、詐欺の恐れまであるんじゃないのこれは?教えてエロい人。

当然、婚活する側なら過去に遡って返金請求したら通ると思わないのかな?

相談所経営者の方々も事業に損害、騙された側になってるんじゃないの?

何もしないのかな当事者の皆さん?


これ、

裏切られた気分です、とかの

お気持ち表明で終わるようなレベルじゃなくない?





因みに、文中のクソ寒い駄洒落や表明した意見と仲人Nさんは一切関係ありません





【追記】


N先生が仰る通り、

婚活アプリも結婚相談所も慈善事業ではないです。

だからもし私が婚活するならかねてより言ってますが結婚相談所、しかも入会金や活動費で儲かる所ではなく成婚報酬で成り立っている結婚相談所一択です。

当たり前です、事業なのですから成婚に向けてのノウハウ、熱意があるのはそこしかありません。


これがわからない人がいるとN先生は知っているようです。

くっだらない偏見、マイナスの野暮な誹謗が結婚相談所という一つの括りに対してあるのでしょうかね。

ヤバいと思います。

1700年代の人の言葉でも読んでろと、言いたい。

てか、こんな昔の人の言葉を知らずともわかってるのが普通でしょ大人なら。

そんなのが結婚したくて相手を条件でカタログショッピング?

馬鹿が多いと思います。



我々が食事をできるのは、肉屋や酒屋やパン屋の主人が博愛心を発揮するからではなく、自分の利益を追求するからである。


アダム・スミス

(イギリスの哲学者、倫理学者、経済学者)