be系女子とは
基本的に受け身で相手に好きになって貰うと相手に好意を持ちやすい、ストライクゾーンが広い女性のことです。
do系女子とは
好みのストライクゾーンが狭く、どんなにいい人だと頭でわかっていて好意を持って貰っても後から好きになることはできない女性のことです。
と紹介されています
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なるほど。
男目線で、男性都合で敢えて弱点に絞ると、
おっさん猫の偏見ではこう考えられます。
※あくまで個人のイメージです。
be系do系の原典、
およびリブログ元の趣旨とは関連しません。
be系女子
→変化、気付きに弱い
・ギブ&テイクにならないことに気付かない、
またはその観点を持ってないこともある
自分自身が何かを与える意識が比較すると薄い
・いざ、お付き合いが始まる、
同棲が始まるなどして
自分発信を求められる場面において、
上手く伝えるよりも我慢することを選択しがち
そのため、男性からすると突然、
破局を迎えることになりがち
・長い恋人関係、夫婦関係において
変化はつきもの
経済的変化、共に過ごす時間の変化などで、
浮気性のかただと心配、不安がつきまとう
do系女子
→許容範囲が崩せない、
男にもそれなりにスペック以外の人間力が必要、
少数派
・自己が形成されてることが多いため、
同性ともチャライ系の馴れ合いが苦手なため、
独りになりがち
・思考、価値観などが違うことは許容出来るが、
会話力、品格などにおいて
自分と同等レベルがないと関係構築は難しい
・ある程度までの自分の価値観が確立されており、
男性や自分の価値を過去と比べたりすると、
なかなか抜け出せない
では、
男性目線、男性都合による
おっさん猫の偏見、
各々の強みはシンプルに、上記を逆さまにしたものです。
be系女子
→始まりやすいと感じさせる
男のスペック以外の人間力はほどほどで可
多数派
・異性に限らず、同性とも生理的にNGなどの
ボーダーはあるものの、
容易に打ち解けることが出来る
・自信がない、気持ちはあります、など
様々なタイプの男性が挑みやすい
・価値観が柔軟なため、すぐに新たな恋愛に
誘い易い、と男性から思われる
そのため、様々なタイプから
アプローチを一旦は受けてくれそう
do系女子
→続きやすい、
ずっと一緒にいられそうと感じさせる
変化に強い、助け合えると感じさせる
・自分自身が何かを与える意識が比較すると強い
ギブandテイクを考えられるかたが多そう
・いざ、お付き合いが始まる、
同棲が始まるなどして
自分発信を求められる場面において
自分自身の価値観が確立しているため、
コミュニケーションをとって乗り越えられそう
・流され辛いので比較的、浮気などの低俗な
心配がいらない
以上、
偏見でした。
そして、
男性向けの、こういうのはなかなか、ないのですね。
おっさん猫も、考えていかないといけない、
自分の弱点、強み。
独りでできるのかな。
はい、すみません。
