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beautiful days decorated with fresca's accessories


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なにげない日常もその日の気分で自分らしく楽しめたら.....
同じ装いもアクセサリーで雰囲気は変わるもの。つける方が心地よく華やいだ気持ちになれるように。

frescaはそんな願いを込めてアクセサリーをお届けしているshopです。
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きょうも東京は秋のような爽やかなお天気でしたね。


セレクトショップ ファブクチュールさんとコラボで進めてきた企画も

早10ヶ月目に入りました


fresca06.jpg

先日開催された楽天スーパーセールのおかげもあり、

フレスカのコットンパールのファブクチュールさんでの売り上げが

なんと、あの『PHILIPPE AUDIBERT ~フィリップオーディベール~』のブレスレットに

次いで2位となりました

本当にありがとうございます。

http://shop.plaza.rakuten.co.jp/fabcouture/


今回の企画で初めてフレスカのアクセサリーを手にしてくださった方も多いと思いますが

クオリティにもデザインにも、そして仕上がりにとことんこだわった妥協のない

私たちの思いを

皆さんに伝えられたらと思って製作をしています。

一人でも多くの方に、コットンパールの華やかさと軽さを楽しんでほしいと

始まった今回のコラボ。

また新しい商品に向けて試行錯誤を重ねています



東京も梅雨まっただ中

毎日すっきりしないお天気が続いています。


昨年末から、セレクトショップ《fabCouture》さんと進めてきた

コットンパールのコラボも

ダブルピアスから始まり、ビジュウやラインストーンなど色々なデザインが出そろってきました


おかげさまでこれまでも沢山のご予約ご購入を頂戴し

本当にありがとうございます

これからも

フレスカのコットンパールを多くの方に楽しんでいただけるよう


かわいい!とおもって頂ける、

クォリティの高い商品づくりをしていきたいと思います


そして、今回は夏に向けた

モザイクシェルを使用したダブルピアスのご紹介です。



白いシェルに合わせて、コットンパールもホワイトをチョイス

金具もシルバー色でより一層さわやかで夏らしい仕上がりになっています。



今まで、フレスカのダブルピアスは

コットンパールを代表するカラー《キスカ》を使用してきました

このキスカ色ははコットンパールの質感やアンティークな輝きを

一番際立たせてくれるカラーです。

そして、今回の《ホワイト》は純白の輝きがカジュアル、ドレスアップ

どちらにもマッチするとっても使いやすいカラーです。

これからの季節にぴったりですね。


夏の装いに白っぽいカラーのバックを合わせると全体が明るく

しっくりまとまるのと同様に

ホワイトのアクセサリーは何にでも合わせやすく

また、お顔周りを華やかに明るく見せてくれます。


是非、この機会にお試しくださいね




こんばんは

先日、友人から『チョコレートドーナツっていう映画知ってる?』と聞かれ

ちょっと調べてみたところ、

youtubeで予告編を観ただけでうるうる

作品のテーマがテーマなだけに

これは号泣必至だろうなあ、とタオル持参で映画館へ

案の定、涙腺は崩壊し、泣きすぎて鼻が詰まって息ができない状態



でも、お決まりのお涙ちょうだいのエンディングに感動するという映画ではなく、
意外な結末に、心は喪失感でいっぱいになってしまいます


ダウン症のマルコの天使のような笑顔に涙があふれ、

彼を取り巻く 救いようのない現実にこころが痛み、

そんな彼を必死で守ろうとする、主人公の同性愛者の2人の深い絆と愛情に

知らず知らずのうちに涙が流れます。



社会的弱者の彼らを守ることができるのは

法律や規律なんかではなく、自分は愛されている、必要とされていると

当たり前に感じられること。人として当然持つべき自信。


どんな人にもそんな自信を与えられる社会が

本当の意味で偏見や差別のない社会なのではないかと

考えさせられました。



そして、キャストの演技もさることながら、

1970年代に設定された劇中に流れるサウンドトラックも本当に素晴らしいこの映画。

『I shall be released.』  

 偏見や差別のない世界へ、私の心はいつか自由になれるのだろうか。。。

アラン・カミングの歌声に胸がしめつけられます。





是非沢山の方に観ていただきたいと思います




こんにちは

今日は KIDS PHOTO JOURNAL~キッズフォトジャーナル~ 

という復興支援プロジェクトについて

少しお話をさせていただこうかと思います 
 

3・11 キッズ フォト ジャーナルとは

2011年3月11日に東日本大震災で被災した東北の子どもたちが

ふるさとの復興の様子や日々の生活の移り変わりを写真と文章で記録し、

世界に発信、その記録を次世代、未来の日本へ繋げようというプロジェクトです。

https://www.facebook.com/KidsPhotoJournal?ref=hl

参加メンバーの子どもたちは、世界の人々に被災地をより深く知ってほしいという


強い想いを原動力に、独自の視点で被災地の現実を捉え写真と文章に表現しています。



わたしは、以前このようなプロジェクトの存在をドキュメンタリー番組で見たことがありました。
(キッズフォトジャーナルと同一プロジェクトかどうかはわかりませんが。。。)



メンバーの子供たちは 

他愛ない毎日の生活を、心の向くまま写真に収めています。

家族や友だちの写真を撮ったり、

自分達のふるさとがどんどん変わっていく様子を撮る子もいれば、

逆に3年前のあの日以降全然変わることのないさまを撮る子もいる、といいます。


震災直後にはきっと、目を背けることしかできなかった思い出や風景。

あえてレンズを通してみつめることで、子供たちは現実と向き合い

少しづつでも、自らの力で前に進みつづけているんですね。



震災から3年という月日が経った今も、

時計の針が止まり、

風景がそのまま切り取られてしまったかのような

写真に思いをはせるとき、

都心と被災地の温度差を感じ、

復興とはまだまだ遠く長い道のりなのだと改めて
感じます。  


自分はあのとき何をすべきだったのか、そしてこれから何ができるのか?

被災地とは時間の流れ方が違う東京で

多くのひとが、そう自問しながら日々を過ごしているはずです。


でも実際は毎日を力いっぱい生きぬき、

目の前にいる人をまもることで精一杯になりながら、

気付けばばあっという間に時間が過ぎ去っているのでしょう。


地震列島である我が国では、これから先も

いつどこで東日本大震災と同じ規模、いえそれ以上の地震が

起きるかわかりません。


でも、防ぎようのない天災が人間を襲うことがあっても

人は必ずそこから未来に向かって歩き出せる生き物であること、

キッズフォトジャーナルには

そんな人間の持つ底知れないパワーを、エネルギーを

世代を超えて伝えていく礎になってほしい、と心から願っています。



 
今回、キッズフォトジャーナルのメンバーの子供たちが撮り続けた写真に

コメントをつづった『週間写真手帳』が出来上がったそうです。



次回はこのスケジュール帳をご紹介したいと思っています。

 


こんにちは

東京はここ数日 春から冬に逆戻りしてしまったかのような寒い日が続いています。

少し前にはまるで初夏のような日もあったりしたので、一度暖かくなってしまうと

なかなかファッション的には逆戻りできず

寒いなあと思いながらも我慢して春モノのコートを着ています


さて、そんななか

以前より コットンパールのアクセサリーをコラボしていた

ファブクチュールさんと

『bijoux ビジュウ』タイプのダブルピアスを製作することになり

いろいろと試作を重ねておりましたが

ようやく販売開始に漕ぎ着けることが出来ました







おなじみ、キャッチの部分がコットンパールでできているダブルピアスです。

ビジュウ部分はもちろんスワロフスキーエレメンツ、

ピアス部分は14kgfを使用しています。

付属で14kgfのキャッチもついていますので単品での使用も可能です

気分によってお楽しみくださいね。


スワロフスキーのカラーは本当に悩みました


どれも肌なじみがよく、コットンパールキャッチのアンティークなホワイトに似合う色です


ぜひ、HPもご覧ください

http://fresca.ocnk.net/