昨日の講師が言うには
「(アナタには)幸せになる権利があるんです」
前置きはめんどくさいので割愛するが
「ぜひ幸せな結婚をしてください」
そう言われてはみたものの。
私の本当の姿を知ってもそう言うだろうか?
「私の職業はソプ嬢です。
カラダを売ってる商売です」
言えない私。
ウソで固めてる私。
ホントの本当の私はどこにいるのか?
仕事でも
私生活でも
どこにいるのか分からない。
だから私のことを好きと言ってくれる人がいても
本当に好きだと
信じることはできずにいるだろう。
これはこの仕事をしているからえはなく
私という一個人の性分である。
きっと私以外のソプ嬢は、もっと上手に泳いでいると思う。