さくらの花びらが
ふる
ふる
ふる
強い風が吹いた その一瞬
永い夢から覚めたような
そんな 気がした
そしてまた
あっというまに
霞がかった世界へ戻る
巨大な祝福のくす玉の下
弾ける桃色のの紙ふぶきのなか
あと少しだけ
まどろむために
あと少しだけ
夢のつづきを楽しむために
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みなさ~ん、コメント、プチメ、ベタ、ゲストブックなどありがとうございます!
すべて滞っていてごめんなさい。
でもここは私の大切な場所です。
これからもどうぞ宜しくお願いします。(。-人-。)
今日、娘の忘れ物を届けに小学校へ行くと、桜がとってもきれいでした。
風に散る花びらたちが、青空に映えてまぶしく輝いていました。
昨晩は色々と重なって三時間ほどしか眠れず、
ぼお~っとした頭には本当に夢のようでした。
もしかしたらほんとに夢だったりして(?_?)
夢、といえば、私はこんなことをふと思います。
今は本当は夢のなかで、目をさませば私はまだ小さな女の子で、
大人になった夢を見ているのかもしれない。。。と。
だとしたら、目を覚ました私はどう感じるだろう。
まだ小さなことにほっとするか、それともがっかりするのか。。
果てしなく広がる未来を嬉しく思うか、怖いと思うか。。
また夢の中に戻りたいと願うだろうか。。。それとも。。
睡眠不足で変なことばっかり書いているかも!((>д<))
でもお酒の弱い私は、こんな風にくらくらするのもたまにはいいかな?な~んて(ノ´▽`)ノ
さあ、この私、確実に30分後には爆睡しているでしょう。
では皆さんおやすみなしゃい。
Zzz…(*´?`*)。o○
ごいっしょに
あと。。。ほんのすこうし。。
さくらいろの。。ゆめ。。。を。。。。。。Zzz....o(_ _*)o
