大きなこね鉢 この焼き物のこね鉢は長竹さんが持ってきてくれました。長竹さんのうちに古くからあるもので、直径が一尺(33cm)もありとても重いです。この重さが、うどんなどをこねるときには、ずっしりと座ってこねやすいのだとおもいます。今のようにステンレスやプラスチックのない時代にはこれが一番だったのではないかと思います。このこね鉢で今度の土曜日にそばをこねます。 蕎麦打ち教室の案内は下のアドレスをクリックしてください。 http://www.frere.jp