怖くて怖くてしかたない。 | Ruby Tuesday(裏)

怖くて怖くてしかたない。

どうでもいい事じゃ全然ねぇ・・・
悪夢ですよ。悪夢。
そう本当に・・・悪い夢みた。
グロい話ですので、あしからず。



















もう今となっては前半の成り行きなんて覚えてねぇ・・・
覚えてるのは、すでに私はダルマにされ、顔を蹴られながら散々な事をいわれている。
痛みはない。それよりなぜそんな事をいわれなければならないのかが解らない。
しまいには、埋められて頭だけ出され、蹴られている・・・

イメージはシン・シティのケヴィンの末路。


てか、なんで、こんな夢みるのよ??
しかも、それをやっているのが会社の人間。
・・・もはや病的なところまできてしまったのだなと、思うしかないですな。
よく解らないが全てを通り越して恐怖しか感じません。
もちろん怖くて姿が視界に入らないように過ごしちゃいましたがな。
ぶっちゃけ、声が聞こえるだけでも怖いですよ。

うぇ~どうしよう!どうしよう!