新疆ウィグル自治区北屯地区を流れるウルチス河は夏になると蚊が大量に発生し、地元住民たちを悩ませている。
このため同地はこの夏、航空機を60回飛ばして殺蚊剤を空中散布する計画だ。
http://news.livedoor.com/article/detail/3705658/
蚊だけに効く殺虫剤があればいいけどね。
ないよね…
そしてまた人が住んではいけない土地ができあがるのか…
その昔、中国人は、農作物を食い荒らす害鳥だとして、雀から烏から鳥という鳥を駆除したことがあるらしいが。
その年は、天敵がいなくなった害虫が大領発生して、農作物は大被害にあったらしいね。
今回も、似たようなことにならなければいいけど。
水質浄化しなきゃまったく意味が無いのに。
ちなみに、戦争中はボウフラ沸いてる水だけしか飲めなかった。
ボウフラすら沸かない=ヤバい
ボウフラをフーと散らして水を飲んだわけだ。
こんなことしたら飲める水かどうか判別出来ないではないか。
さすが中国。
としか言いようがない。
場所が場所なだけに、別の意図を感じてしまう…
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