この季節になると、毎年『暖炉』が気になり始めます。
昔は、ストーブが必需品で、その上に加湿器代わりにやかんを置いたり、アルミホイルでさつま芋を置いたり、
猫が目の前で真ん丸くなって寝ていました。
冬ももっと寒かったし、家の中がいろんな意味で温かかったように思います。
このまま暖冬は寂しいな...
雰囲気もあるし、クリスマスを感じてワクワクするし、見てるだけで暖かくなります。
JOTUL社(ヨツール)
1853年の創業、ルウェーで暖炉・薪ストーブを作り続けている。
このグリーンの暖炉が欲しいな~















