天王寺の博物館から最後は心斎橋へ
「ア・ラ・カンパーニュ」のネット販売の企画をしているという
タルトの試食会へ向かいます
時間まで少しあったので難波から歩いていってみることに
本当に久しぶりに歩いたのですが、お店の入れ替わり、
人の多さ、久しぶりに難波のこの雰囲気を体感しながら
筋を歩きました
久しぶりに見たグリコが新鮮過ぎて思わず
写真を撮ってみたり

「ア・ラ・カンパーニュ」のネット販売の企画をしているという
タルトの試食会へ向かいます

時間まで少しあったので難波から歩いていってみることに

本当に久しぶりに歩いたのですが、お店の入れ替わり、
人の多さ、久しぶりに難波のこの雰囲気を体感しながら
筋を歩きました

久しぶりに見たグリコが新鮮過ぎて思わず
写真を撮ってみたり


中之島、天王寺から草履、図録と荷物が増え、
うろうろする元気はもう無かったので
賑やかな道を歩いて目的地へ到着
「ア・ラ・カンパーニュ」
主催者の方達から説明があって試食会開始
タルトの前にプレート、サラダ、スープを頂きました

サラダ、スープもしっかりあって、これだけで
結構な満足感を感じられました
メインのタルト4種

「タルト・オ・フリュイ」は色合い、食感を考えて
選ばれたというイチゴ、フランボワーズ、
ブルーベリー、クランベリー、カシスといった
ベリーが盛り沢山です
色々なベリーの食感と甘酸っぱさが味わえます

クリームチーズの入ったアーモンドクリームが
下に敷かれています。
「タルト・オ・フロマージュ」

イタリアのメーカーが出されているという
フランス産のクリームチーズが使用されているそうです
これは少し検討項目があるらしく、生地感の
なめらかさがどうかというのを感想として書く希望があったのですが
確かに思っていたより少し固くて、なめらかさは
そんに感じられない食感でした
発売予定までまた変わっていくのかもしれません
「タルト・オ・フランボワーズ」は洋酒もしっかり
効かせているというタルトですが
洋酒もフランボワーズのリキュールを使っていて、
フランボワーズ尽くしなタルトです

ツブツブした食感と酸味があって、
中のクリームの甘みとの組み合わせが美味しかったです
「タルト・オ・ショコラ」は酸味や濃度が
濃いフランス産のチョコレートを使用。
濃厚さが美味しいショコラ。
それでも思っていたよりは苦味、酸味が感じられて、
個人的には甘過ぎるという感じではなkったので
これくらいの苦さや酸味があった方が
食べやすいような気もしました

アンケートを書きながら、4種類をタルトを食べ比べ

最後に焼き菓子の詰合せのお土産まで頂きました
















