カボチャ太郎 第34話 | 『時代はスマイル』

『時代はスマイル』

it just suggests a guy’s mysterious side

(前回のあらすじ)
過去に仲間を失ったことにより戦うことをやめた金太郎。カボチャ太郎は言う。

「おれは死なねェから!」






第34話 < 名前 >






カボチャ太郎: ま、一度死んだおれが言うのもなんだけどな^^;
※第13話参照








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金太郎: ふん。小僧が調子に乗りやがって。




カボチャ太郎:え Σ(・□・;)




金太郎: …だが、まぁ




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金太郎: 普通あれだけ拒否されたら諦めるもんだろ汗
:しまいには刀も抜きやがるしあせる




カボチャ太郎: へへ。こっちにも引けねェ理由があるからな。






金太郎: ………小僧。




:名は何という?





…………。






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カボチャ太郎: オヤジが付けてくれた名前だ( ̄ー ̄)


:ちょい安易過ぎるけどなw






金太郎:……カボチャ太郎。

: では、もうひとつ 名を教えてくれ。



カボチャ太郎:?



金太郎: カボチャ太郎、お前の持っているその…



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カボチャ太郎: ん?あ~、えっと…なんつったかな?

:たしか…、わどう…~(・・?))





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カボチャ太郎:おおひらめき電球それだそれだひらめき電球






:って…




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金太郎: その刀のことはよく知っている。




:そいつは、ワイの…





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つづく!!!




次回 カボチャ太郎はいつまで倒れたまんま!?



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