大事な時間
結婚してから3週間が経ちました。
ダンナはあんまり自宅で食べられる時間に帰れないので外食が多く、
数少ない自宅でのご飯の時は、
ありがたいことに
、いつも誰かが夕飯時に来てくれて、
ワイワイ飲んだりすることが多かったので、
実は今日は初めて、二人っきりでの夕ご飯だったりするんです
ふきの煮浸し
きんぴらごぼう
ほうれん草のおひたし 胡麻ドレッシングで
チキン南蛮 ピクルスとマヨネーズだけのさっぱりタルタルソース
厚揚げ しょうがとねぎとお醤油で
ビールと一緒に遅めの夕ご飯がスタート!
お酒が大好きな私たちは、やっぱりお酒が進むメニューが大好き
ビール 酎ハイ ウィスキー

気がついたら、5時間も経ってました
こんなにゆっくり家でご飯を食べられることって、
きっととても幸せなことなんだと思う。
だから料理も手を抜かず、
こういう時間を大事にしていきたいと思っています
ダンナはあんまり自宅で食べられる時間に帰れないので外食が多く、
数少ない自宅でのご飯の時は、
ありがたいことに
、いつも誰かが夕飯時に来てくれて、ワイワイ飲んだりすることが多かったので、
実は今日は初めて、二人っきりでの夕ご飯だったりするんです

ふきの煮浸し
きんぴらごぼう
ほうれん草のおひたし 胡麻ドレッシングで
チキン南蛮 ピクルスとマヨネーズだけのさっぱりタルタルソース
厚揚げ しょうがとねぎとお醤油で
ビールと一緒に遅めの夕ご飯がスタート!
お酒が大好きな私たちは、やっぱりお酒が進むメニューが大好き

ビール 酎ハイ ウィスキー


気がついたら、5時間も経ってました

こんなにゆっくり家でご飯を食べられることって、
きっととても幸せなことなんだと思う。
だから料理も手を抜かず、
こういう時間を大事にしていきたいと思っています

スカイツリーから合羽橋まで ②
さてさて、
いよいよ楽しみにしていた合羽橋でのお買い物
スタート


右も左も分からず まずは歩いてみると、
右にも左にも 調理道具のお店がぎっしりっ
製菓道具、コーヒー専門店、紙コップお弁当トレー専門店、
看板専門店、お寿司屋さんで見るガラスケース専門店、
給食で使うような大鍋から家庭用の使いやすい小鍋まで
本当にぎっしり、所狭しと並ぶお店の数々。
和菓子を作る時の木彫りの型や、
中華料理店に必要な鍋、蒸し器、フォーチュンクッキー、
割烹料理で使うような 大皿、小鉢 オシャレな壁掛け、
ありとあらゆる種類の包丁、、、
テンション上がりっ放しだったので、買い過ぎに気をつけながら、
本当に欲しい魅力的なもの、買ってみました
小さいザル、シリコン付きおろし、
木のお椀(150円)、白い小皿(120円/枚)安っ!!
黒い長皿、グレープシードオイル
あと、両親へのお土産に、箸置きを二つ。
最後に食品サンプルのお店に到着。
ここは以前テレビでも観たことがあって楽しみにしていました。
実際にみてみると、、、
ビックリするほど本物そのものなんです。
海外には食品サンプルの文化がないから、
観光客の外国人にはとっても人気だそうです。
キャーキャー感動しながら店内をまわっていると、
お店の人が、「見る?」って。
え?見ます。まさか、、、!?
そう、サンプルづくりを生でやってくれました。
60度の溶けたろうそくを
40度の水の中に入れていく。
色を重ねたり、ろうをたらしたり、、、
ただ、それだけなのに、、、
包丁で切ってみると 、、、
えびのてんぷら と レタス
見事なものでした
となりは、天ぷらセット。
今さっき 江戸前天丼を食べたばかりなのに、
なぜか目の前のサンプルを食べたい
そんな衝動にかられるぐらい、ホンモノそっくりでした!
合羽橋でお買い物してみて一番感じたのは、
お店の人たちがみなさん親切で紳士的。
大口の客でもない私たちにも、丁寧に応対してくれるし、
説明してくれるし、めんどくさいことも、嫌な顔ひとつせずに
やってくれる。さらにサービスしてくれる。
また行きたくなるような、
合羽橋はそんなあたたかい街でした
かっぱ橋道具街
http://www.kappabashi.or.jp/index.html
いよいよ楽しみにしていた合羽橋でのお買い物
スタート



右も左も分からず まずは歩いてみると、
右にも左にも 調理道具のお店がぎっしりっ

製菓道具、コーヒー専門店、紙コップお弁当トレー専門店、
看板専門店、お寿司屋さんで見るガラスケース専門店、
給食で使うような大鍋から家庭用の使いやすい小鍋まで
本当にぎっしり、所狭しと並ぶお店の数々。
和菓子を作る時の木彫りの型や、
中華料理店に必要な鍋、蒸し器、フォーチュンクッキー、
割烹料理で使うような 大皿、小鉢 オシャレな壁掛け、
ありとあらゆる種類の包丁、、、
テンション上がりっ放しだったので、買い過ぎに気をつけながら、
本当に欲しい魅力的なもの、買ってみました

小さいザル、シリコン付きおろし、
木のお椀(150円)、白い小皿(120円/枚)安っ!!
黒い長皿、グレープシードオイル
あと、両親へのお土産に、箸置きを二つ。
最後に食品サンプルのお店に到着。
ここは以前テレビでも観たことがあって楽しみにしていました。
実際にみてみると、、、
ビックリするほど本物そのものなんです。
海外には食品サンプルの文化がないから、
観光客の外国人にはとっても人気だそうです。
キャーキャー感動しながら店内をまわっていると、
お店の人が、「見る?」って。
え?見ます。まさか、、、!?
そう、サンプルづくりを生でやってくれました。
60度の溶けたろうそくを
40度の水の中に入れていく。
色を重ねたり、ろうをたらしたり、、、
ただ、それだけなのに、、、
包丁で切ってみると 、、、
えびのてんぷら と レタス
見事なものでした
となりは、天ぷらセット。
今さっき 江戸前天丼を食べたばかりなのに、
なぜか目の前のサンプルを食べたい

そんな衝動にかられるぐらい、ホンモノそっくりでした!
合羽橋でお買い物してみて一番感じたのは、
お店の人たちがみなさん親切で紳士的。
大口の客でもない私たちにも、丁寧に応対してくれるし、
説明してくれるし、めんどくさいことも、嫌な顔ひとつせずに
やってくれる。さらにサービスしてくれる。
また行きたくなるような、
合羽橋はそんなあたたかい街でした

かっぱ橋道具街
http://www.kappabashi.or.jp/index.html
スカイツリーから合羽橋まで ①
かねてからずーっと行きたかった 調理道具の問屋街
合羽橋 (かっぱばし)へ行くことに!!
どうせなら、妹をつれて、ちょっと墨田区、台東区あたりをデートすることにしました。
妹には、合羽橋に行こうとだけ話していたのですが、、、
なにはともあれ、やっぱり スカイツリー を見なくては!
きました!! どかんとものすごい迫力!!
これは、「なりひらはし」という橋から撮ったもの。
建設中のころから、遠目には見ていたものの、
スカイツリーの足元まで行ったのは、初めて。
さすがの貫禄でした
634メートル(武蔵)あるタワーの全貌を写真におさめるには、
アスファルトに這いつくばって撮らないと入らないんです
ましてや、右側のハナミズキを一緒に移っている方は、
フェンスに手を突っ込み、道路に這いつくばって撮ったため、
相当あやしい格好に
渾身の一枚です。
そして、押上近辺といったら 、、、 やはり 、、、
江戸前の天ぷら
真っ黒な秘伝の天つゆにくぐらせた天ぷらを
あつあつごはんの上にどーーんと乗せる。
そんな下町情緒溢れる天ぷら屋さんを探し始め、
10分 20分 30分 、、、
もうお腹の限界がきてしまったため、
ここは浅草に移動し
大黒屋へ
ここも有名な老舗の天ぷら屋さんで、妹が教えてくれました
平日14時近くにもかかわらず、サラリーマンや観光客のおばさま、
若いカップルも多く、食べにきていました。
待ちに待った天丼に やっとありつけることに
器のふたをあけると 本当に真っ黒な天丼がお目見え
えび、白身、かきあげの天丼 1500円です。
つけ合わせのお漬け物には、
大きな真っ赤な紅ショウガ!
紅ショウガが少し苦手だったのですが、
この大きさにカットされていると、しょうがの風味そのもので
おいしかったです。 全部の紅ショウガがこうなっていればいいのに!
とにかく、言うまでもなく、本当においしい天丼でした
さぁ、次にはいよいよ合羽橋に。
ここから上野方面へ行かなくては。。。
と、おもいきや、
なんと浅草の裏手が合羽橋!
お腹いっぱい食べた後、歩いて合羽橋へお買い物。
なんと合羽橋通りのど真ん中には、金色に輝くカッパが
このあたりは、むかし水害が多く、その守り神としてカッパを置いているとのこと。
昔話にでてくるようなかわいらしいカッパではなく、、、
リアルカッパの風貌に ちょっと戸惑いました
つづく、、、、、、
合羽橋 (かっぱばし)へ行くことに!!
どうせなら、妹をつれて、ちょっと墨田区、台東区あたりをデートすることにしました。
妹には、合羽橋に行こうとだけ話していたのですが、、、
なにはともあれ、やっぱり スカイツリー を見なくては!
きました!! どかんとものすごい迫力!!
これは、「なりひらはし」という橋から撮ったもの。
建設中のころから、遠目には見ていたものの、
スカイツリーの足元まで行ったのは、初めて。
さすがの貫禄でした

634メートル(武蔵)あるタワーの全貌を写真におさめるには、
アスファルトに這いつくばって撮らないと入らないんです

ましてや、右側のハナミズキを一緒に移っている方は、
フェンスに手を突っ込み、道路に這いつくばって撮ったため、
相当あやしい格好に
渾身の一枚です。そして、押上近辺といったら 、、、 やはり 、、、
江戸前の天ぷら

真っ黒な秘伝の天つゆにくぐらせた天ぷらを
あつあつごはんの上にどーーんと乗せる。
そんな下町情緒溢れる天ぷら屋さんを探し始め、
10分 20分 30分 、、、

もうお腹の限界がきてしまったため、
ここは浅草に移動し

大黒屋へ
ここも有名な老舗の天ぷら屋さんで、妹が教えてくれました

平日14時近くにもかかわらず、サラリーマンや観光客のおばさま、
若いカップルも多く、食べにきていました。
待ちに待った天丼に やっとありつけることに

器のふたをあけると 本当に真っ黒な天丼がお目見え

えび、白身、かきあげの天丼 1500円です。
つけ合わせのお漬け物には、
大きな真っ赤な紅ショウガ!
紅ショウガが少し苦手だったのですが、
この大きさにカットされていると、しょうがの風味そのもので
おいしかったです。 全部の紅ショウガがこうなっていればいいのに!
とにかく、言うまでもなく、本当においしい天丼でした

さぁ、次にはいよいよ合羽橋に。
ここから上野方面へ行かなくては。。。
と、おもいきや、
なんと浅草の裏手が合羽橋!
お腹いっぱい食べた後、歩いて合羽橋へお買い物。
なんと合羽橋通りのど真ん中には、金色に輝くカッパが

このあたりは、むかし水害が多く、その守り神としてカッパを置いているとのこと。
昔話にでてくるようなかわいらしいカッパではなく、、、
リアルカッパの風貌に ちょっと戸惑いました

つづく、、、、、、




