結婚式0402 その後
その後、書いてみようと思います 
まぁ、とにかく披露宴160名大勢の方々の祝福を受けた、幸せな結婚式だったわけで、、、
二次会は倍ぐらいの方々に来ていただいたわけで、、、
披露宴では、
彼の母校のサッカー部に、代々受け継がれてきた結婚式のイベントなるものがあって、
私たちもやらせていただきました。
新婦父から、新郎へサッカーボールを投げる
新郎は胸でトラップして、新婦にパス!
新婦がうまくキャッチできれば、夫婦安泰!!!というわけです。
うちの父が投げたボールが低すぎて
危うくパスミスするところでしたが、
なんとか、彼のサッカー技術でつながりました
運動神経のない私もキャッチできて、一安心
実は、私の父と新郎は同じ母校なんです。
なので、そのあと小学校の先生のホテルのマドラーによる指揮のもと、
新郎、新婦父、新郎友人、新婦父友人 による校歌合唱
私の父が隣で、大声で歌っているのを聞いて、ちょっとうれしかったです。
ナーイスコラボレーション

続いては、旦那の会社の友人たちが作ってくれたブライダルビデオ

彼らは映像制作会社の方たちなので、プロの技が光りました!!
you tubeにアップしています。
名前&名前 ブライダルビデオ で検索してみてください
披露宴のテーマである「感謝」にちなんだ、すばらしい映像を作ってくれました!
彼から私へのサプライズ、 私から彼へのサプライズ、、、
すべてが、初めての経験の中で、仲間に囲まれて、幸せな撮影時間でした。
みなさん、ありがとう

ここからは、急ピッチで
あっという間にエンディングにさしかかり、
私から両親へのメッセージ。
これは、ずーっと前から決めていた、両親に伝えたいことがありました。
「お父さん、お母さん、今まで○○年間育ててくれて、、、」
を、読み上げたくなかったので
映像でのメッセージ。
“私が結婚することで兄弟3人が全員結婚したことになる
これからは、夫婦二人きりの生活に戻るわけで、、、
だから、今日は私たち記念日にあると同時に
両親の記念の日でもあるから、
夫婦、仲良く、これからの時間を大事にして 楽しんでください”
こんな内容のメッセージ。
そして、結婚式当日の朝に、
私が習っているお花の先生の所で 彼と二人で作らせてもらった
両親への花束の贈呈。
私の好きなダリアをいれて
。
ダリアの花言葉は感謝です。そして、私の誕生日の花でもあるんです。
お花を初めて束ねてみた新郎は、すっかりフラワーの虜になっていました。
オレの方がうまい、、だろ。味がある、、だろ。と連呼してました。
男の人も、お花を愛でるって、とっても素敵なことだと感じました
そして、新郎父からのごあいさつ。
結びに、新郎のあいさつ。
ここでは、彼が小学校のときに、学校の企画でもらった
両親からの手紙(20年前!?)を出し、
こんな素敵なことを子供に伝えられる二人になりたい
って締めました
白い見たこともない綺麗な白いブーケと、
大人ピンクのお色直し用 ブーケ
どちらも、コーンフラワーの先生、その15年来の生徒の友人が作ってくれました。
大好きな方たちの作ってくれた、すばらしいブーケを持てたこと、
本当に幸せでした
ありがとう。
長々と、私事を書き連ねてしまいましたが (ごめんなさいっ!)、
とにかく、結婚式は、自分たちらしさが一番でる、
最初のスタートの日。
準備は大変だし、めんどくさいと思うこともあるし、
けんかもするかもしれないけれど、
ここは怠らずに、二人でしっかり取り組むと、倍以上になって皆さんからの祝福が返ってくる。
不思議なかんじだけれど、 幸せだし、 とってもよいもの
1日があっという間すぎて、現実感がないかもしれない。
でも、
だからこそ、これから、現実的に、堅実に、スーパー楽しい毎日を
送っていきたいと思っています


来てくださった皆さん、本当にありがとうございました




まぁ、とにかく披露宴160名大勢の方々の祝福を受けた、幸せな結婚式だったわけで、、、
二次会は倍ぐらいの方々に来ていただいたわけで、、、
披露宴では、
彼の母校のサッカー部に、代々受け継がれてきた結婚式のイベントなるものがあって、
私たちもやらせていただきました。
新婦父から、新郎へサッカーボールを投げる
新郎は胸でトラップして、新婦にパス!
新婦がうまくキャッチできれば、夫婦安泰!!!というわけです。うちの父が投げたボールが低すぎて
危うくパスミスするところでしたが、なんとか、彼のサッカー技術でつながりました

運動神経のない私もキャッチできて、一安心

実は、私の父と新郎は同じ母校なんです。
なので、そのあと小学校の先生のホテルのマドラーによる指揮のもと、
新郎、新婦父、新郎友人、新婦父友人 による校歌合唱

私の父が隣で、大声で歌っているのを聞いて、ちょっとうれしかったです。
ナーイスコラボレーション


続いては、旦那の会社の友人たちが作ってくれたブライダルビデオ


彼らは映像制作会社の方たちなので、プロの技が光りました!!
you tubeにアップしています。
名前&名前 ブライダルビデオ で検索してみてください

披露宴のテーマである「感謝」にちなんだ、すばらしい映像を作ってくれました!
彼から私へのサプライズ、 私から彼へのサプライズ、、、
すべてが、初めての経験の中で、仲間に囲まれて、幸せな撮影時間でした。
みなさん、ありがとう


ここからは、急ピッチで

あっという間にエンディングにさしかかり、
私から両親へのメッセージ。
これは、ずーっと前から決めていた、両親に伝えたいことがありました。
「お父さん、お母さん、今まで○○年間育ててくれて、、、」
を、読み上げたくなかったので
映像でのメッセージ。“私が結婚することで兄弟3人が全員結婚したことになる
これからは、夫婦二人きりの生活に戻るわけで、、、
だから、今日は私たち記念日にあると同時に
両親の記念の日でもあるから、
夫婦、仲良く、これからの時間を大事にして 楽しんでください”
こんな内容のメッセージ。
そして、結婚式当日の朝に、
私が習っているお花の先生の所で 彼と二人で作らせてもらった
両親への花束の贈呈。
私の好きなダリアをいれて
。 ダリアの花言葉は感謝です。そして、私の誕生日の花でもあるんです。
お花を初めて束ねてみた新郎は、すっかりフラワーの虜になっていました。
オレの方がうまい、、だろ。味がある、、だろ。と連呼してました。
男の人も、お花を愛でるって、とっても素敵なことだと感じました

そして、新郎父からのごあいさつ。
結びに、新郎のあいさつ。
ここでは、彼が小学校のときに、学校の企画でもらった
両親からの手紙(20年前!?)を出し、
こんな素敵なことを子供に伝えられる二人になりたい
って締めました

白い見たこともない綺麗な白いブーケと、
大人ピンクのお色直し用 ブーケ

どちらも、コーンフラワーの先生、その15年来の生徒の友人が作ってくれました。
大好きな方たちの作ってくれた、すばらしいブーケを持てたこと、
本当に幸せでした
ありがとう。長々と、私事を書き連ねてしまいましたが (ごめんなさいっ!)、
とにかく、結婚式は、自分たちらしさが一番でる、
最初のスタートの日。
準備は大変だし、めんどくさいと思うこともあるし、
けんかもするかもしれないけれど、
ここは怠らずに、二人でしっかり取り組むと、倍以上になって皆さんからの祝福が返ってくる。
不思議なかんじだけれど、 幸せだし、 とってもよいもの

1日があっという間すぎて、現実感がないかもしれない。
でも、
だからこそ、これから、現実的に、堅実に、スーパー楽しい毎日を
送っていきたいと思っています



来てくださった皆さん、本当にありがとうございました




