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コキへのこだわり③最終回です。


こだわりの最終系は“車番”変更ですね😉


製品状態では予め決められた車両番号が印刷されてます。


手持ちコキ車のドアップです👇️


👆️コキ106-1080と標記されています🙄

この「1080」が車両番号即ち製造番号となります

単品販売、セット販売(企画物限定販売も含む)それぞれこの製造番号は変えてあります。

またTOMIX製、KATO製、マイクロエース製の3社はコキ106形コンテナ貨車の模型化されているのでそれぞれ上記の車両番号、検査標記類の表記の有無に差異があるんです🧐

例えばT社製のコキ車全般は形式名、車両番号積・空、突放禁止迄の表記が印刷済みですが、検査標記類、自重・荷重換算標記は省略されているのに対し、KATO製、マイクロエース製のコキ車にはしっかりと繊細な表記類が印刷済みです。

まぁ、ウェザリングの施しをしてしまえば解らないっちゃあ分からんでしょうけどそこは差別化を図りたいのなら拘る点かなと。

そんなマニアックな仕様にしたい人(上級者向け)にガレージキットメーカーさんから各コキ車向けのデカールが製品化され販売されてます😮

今回はコキ107形に絞って購入しました😆


👆️恐らく黒文字以外の白数字、表記類映らないと思いますが。形式、製造番号、検査標記、自重、荷重類が白文字のデカールになっています。14両分対応。

コキ104、コキ106形の車番類デカールはまた追々買うつもりですけど先ずは車両所持数の多いコキ107形にした訳です😊

またこの他ラインナップとしてコキ100・101、コキ102・103形、コキ105形の車番類デカールも製品化されています😮


何時⁉️改番を施すのか?未定ですけどね😅


汚しを施してからだから年内には着手したいかな🤔❓


なんて・・・知らんけど🤣🤣🤣


ではまた次回🙂👋👋👋