おはようございます😊
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月曜です😆すこぶる体調も良くなりましてー(狭心症誘発試験のアセチルコリン、エルゴノミンって血管拡張剤なのである意味、冠動脈が活性化された!?)
非常に良いですよ💪
さて、本日もつたない模型話にお付き合いください
近年、3Dプリンタの進化がヤバいですね~。特に模型業界での3Dプリンタ造形は目を見張るモノがあり、特に鉄道模型界隈には光が差し込んでいます。スケール的にはNゲージ(1/150)のパーツの3Dプリンタ製作が増えつつあり、俗に言うガレージキットメーカーさんから製作販売されてます
ももの木が収集してるコンテナ・貨車のジャンルにも3Dプリンタ製作のパーツ類が増えつつありますが、コキ(コンテナ貨車)のパーツでカプラー(連結器)が製作販売されているんです![]()
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👆️画像はPochi。工房製品※画像拝借します🙇
各メーカー(KATO製、TOMIX製)に対応したナックルカプラー(自動連結器以下:自連)
また、Re color様製のナックルカプラー対応の連結器の台枠マウント型製品も製品化されている程、コキ車の連結器が今熱い🔥
第1エンド側(デッキ側)の製品化に加え、第2エンド側のマウント連結器も製品化され始めまして


リアルさを追求したい人向け(中級者〜上級者向け)にはうってつけ。
但し、1個の単価が大きいのでコンテナ貨車の様に編成両数が多いコキ車の場合だと一気に買うと恐ろしい金額になり得るので数両単位でちまちま改造になるでしょうね💦
おおよそですが2両位でぼちぼちと😅
ウチは今、コキ車は21両持ちなので気が向いたら買うかな?程度(笑)
ではまた次回


