おはようございますニコニコ

 

 

 

えっ!?

 

 

今何時????

 

今、午前5時を廻りましたびっくりびっくりびっくり

 

早く目が覚めちゃったんですよ!!!!

 

寝ようとしても寝れないのですよキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロ

 

お爺ちゃんかっ!拍手

 

早く寝た訳でも無い‥‥午後23時前には寝床に入ってたけど照れ

 

就労継続支援事業所さんに通わせて貰う様になり、夜は早く眠れる様になり、規則正しい生活を取り戻せる様になりましたキラキラハート

 

 で、ひっさびさの趣味なお話。

 

模型作りが好きなんですと以前のブログでも書きましたが、趣味が講じてとは言いませんけど親の代りに作り出したら、ハマってしまったのが“ドールハウス”って奴ですよニヤリ

 

元々は母親が暇な傍らで作るつもりだったらしいんですけど、不器用な人ですので、木工作業なんてほぼ無理笑い泣き

 

もう十年位前のお話になります。ほら電球週間何々を作る!って言うテレビCMあるじゃないですか!?

 

あのシリーズで当時、実際に箱根・鎌倉に存在する和風旅館をドールハウスとして作るみたいな奴ですびっくりラブ

 

👆ここまで言っちゃうとバレバレなので、ディアゴスティーニさんの『週間ドールズ・ハウス伝統旅館をつくる』おねがいキョロキョロ

 

テカリ強いけど冊子は108号ともう最終号に近いですが。

約1年間ほど作り続けました。幾ら模型好きとは言え、全く初めてのドールズ・ハウス製作。

説明書兼、冊子になっている👆んですが、ハッキリ言うと、その号のパーツによっては木製なので湿気や水分吸っちゃうと木が膨張したり、歪んでたりしてパーツ合いが出来なかったり、本来指示書に書かれている穴が未完通で再度穴あけ作業が必要だったり、最悪なのは誤った指示が書かれていたり、何だコレはてなマーク

って言う説明の仕方で初心者でも簡単に組み立て可能とか謳ってる割りに全く優しくない内容でしたムキー

 

まぁ、そこは場数を多く踏んだももの木であっても例外では無く、心が折れた事数回。。。ショボーン

 

プラモ魂に火が点きましたよ!炎炎炎

 

 

👆何とかやり遂げましたよーーーーーーーびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくり拍手拍手拍手拍手拍手

 

だって、第1号って玄関の扉を作るってから始まり、最終の115号は表に飾る看板笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 ディアゴスティーニさんのお得意の初刊号は“¥490”で始まり、2号以降は1390円。それが全号併せて115号ですからトータルすれば15万9850円なり~びっくりびっくりびっくり

 

やり切らなきゃお金捨ててる感じじゃないですか!?

 

👆一応、建物は各階ブロッグになっており、1階部分、2階、3階、屋根パーツと分割可能。各ブロックを3個横に繋げると3階建ての各階パーツになりますウインク

 

昭和?明治?大正?時代は解らないですが、各階の客間の部屋にはテレビが置いてありますが、相当古いテレビの形びっくりキョロキョロ

 

一応、4人部屋っぽいですねはてなマーク

 

ちゃーんと畳も作りました!

 

3階は従業員住居なのか不明ですが、囲炉裏があり、客室とは一線を画している部屋ですねウインク

 

👆全部で客室は3室っぽいです。3階の左側は客間なのか?従業員の部屋なのか?囲炉裏がある位だから。。。キョロキョロ

 

口で言うより画で見て下さいな!!

 

 

木材なのでキッチリ合えば割と頑丈。でもさっき述べた通り、すんなり組めないのがこのディアゴスティーニの悪い所ショボーンえーん

隙間が空く、嵌まらない、歪になる等々・・・・数々の予想外の困難を経てここに至りましたので若干、指示書とは違う作りでごまかしてる箇所も多々ありますが、それも今となっては良い思い出ですね~照れチュー

 

流石にこのデカさだとケースなんて作った日にゃ30万は覚悟しなきゃ行けなんでウチではケースには入れてないです。

 

母親が喜んでくれたのが何よりも幸いですウインクニコニコ

 

また明日バイバイ