おはようございますニコニコ

 

 

 

 早く寝る癖が週間づいたのか?夜は23時を廻ると眠くなる様になりましたウインク

 

日曜日の夜は「情熱大陸」観て寝るのが日課爆  笑爆  笑爆  笑

だったんですがそれがギリかなぁ~キョロキョロ

 

で、今朝目が覚めたのが午前5時びっくり

 

自分でもビックリです笑い泣き流石に2度寝しちゃうとマズいので、

ま、いつものルーティーンで血圧を測り、リベルサス錠7mgを服用し、30分タイマーを起動、今ブログを書いていますキメてる

 

 インスリンを打つ糖尿病患者は自分も含めてですが、自己血糖を一日4回計ります。朝、朝食前、昼食前、夕飯前、就寝前の4回。自分の場合、インスリン接種は夕飯前に測定後にインスリン

を打ちます(ランタスXRの5単位)

 

その際に消耗品が必ず発生します。指の血液穿刺用のペン型穿刺針(使い捨て)、グルコース測定器のGセンサー、インスリン注射液に使う使い捨ての注射針、手指の消毒用のエタノール綿。

 

全部で4種類。これを1ヵ月乃至は2ヵ月間使用し、次回受診時まで使い続ける事になります。

 

途中で補充出来ませんので、来院時に必ず、処方箋と共に病院で受け取って帰宅するのですが、今の所毎月来院なので“1ヵ月分”

になりますね。

 

 

👆これが病院から持って帰って来る自己測定に使う消耗品キット

です。意外と嵩張る荷物びっくり

 

なので、病院へ行く際はエコバック持参しなければ困る訳ですガーン

 

何が言いたいのか?と言うと、前回と同じで比較対象になりますが京都医療センターの糖尿病外来の場合、糖尿診察受付横に手渡し所が併設されています。診察受付と同じなので受付が混むと受け取りの段取りも一緒に混むんですキョロキョロショボーン

 

注射針、測定キットの種類その時毎々言わないといけない…

(-_-;)

 

 

一方京大病院の糖尿外来では診察室で種類、数量を決め、診察を終えます。その後、外来会計を済ませる前後で地下にある院内処方箋手渡し所で全てのキットが用意されて貰うだけと言うシステムびっくり照れチュー

 

その時の込み具合によって待ち時間が発生する場合もありますけど全てが揃った状態で用意されているのでとても楽チンですニコニコ

 

しかーも!? ちゃーんと薬剤師さんが1個1個ご丁寧な説明まで

して下さる丁寧さおねがいラブ

 

それと呼び出し受信機にも用意出来ましたぁーと言う通知が来るんですけどね~ウインク

 

規模が違うと言ってしまえばそうなんですが、待ち時間だったりと患者本位のシステムの違いはあれどやっぱり比較しがち。。。

 

また明日バイバイ