おはようさんどす。

 

 

 昨日は昼から介護保険の要介護度を判定?する上での

調査員の方が来られました。

 

介護保険を利用する上で今の認知の状態、申請窓口で

全ての状況をお話した訳ですが、それに基づいた予習

みたいな事を調査員が父親本人、家族に対して聞き取り

されます。それを踏まえた上で住いの住居地区にある

介護判定審査会に図られて要介護度が決まるらしい。

 

 

 そこから約1,2か月程審査に時間を要するんだとか。

その後、郵送で判定結果のお知らせと介護保険の通知書

も送られて来るそうです。審査及び判定中は介護保険サービスが使えない訳ではなく、利用可能だそうです。

 

ウチの父親は人との交流は一切ダメ、自分から人との交流を拒否しテレビがお友達状態。所謂~年寄りのひきこもり状態と言っても過言じゃない程、ほぼ1日中家にいます。

 

元々父は寿司職人でした。雇われですけど関西で某有名江戸前寿司チェーンでカウンターで客の前で寿司を握っていたそうです。

 

自分は幼少の頃から定年で引退する迄、現役で握っている姿は一度も目にした事は一切ありません。

 

唯一、見たのはもう十数年前にお盆で訪れた腹違いのお兄さんの寿司屋(一応兄弟)にて父に息子に寿司を握ってやれ!と言って

いくらの軍艦巻き、マグロに握りを目の前で握って貰った時位。まぁ、自分も若かったですしね~あの頃の父が輝いてたなー。

👆画像は本文と一切、関係ありません。

 

以前、長次郎寿司に訪れた際に大間の大トロ本マグロ握り頼んだんでw