おはようございます。
日本とドイツの生活習慣の違いの中で、お風呂事情は大きいところですね。
バスタブもホームセンターに売られているのを見たことはありますが、普通はこんな感じのシャワールームが設置されてるだけかと思います。

私は熱いお風呂が結構好きで、日本で仕事をしていた時1日15時間ぐらい働いてましたが、そういや毎日お風呂入ってましたね笑。
なのでドイツではシャワーだけの生活に馴染めるか不安だった所もあったのですが、これ意外と全然問題ないです(⌒‐⌒)慣れだと思いますが、シャワーだけでも快適に過ごせますよ。
ただ問題というか疑問が一つ‥‥
当たり前なんですがシャワールームの形状からして、物を置くスペースがほとんどないんです( ´△`)シャンプーなど置ける石鹸台みたいなのがあるんですが、結構小さめなんですよ。

最初は石鹸台なのかなと思っていたんですが、石鹸置いちゃうとシャンプーなどのボトル置けなくなるし、スーパーの商品のラインナップを見る限りは、固形石鹸はあまり一般的ではないようです。
じゃあやっぱりここは、シャンプーボトル置き場かという話ですが、商品知識に疎い私でもシャンプー、コンディショナー、トリートメントぐらいボトルが分かれているのは知っています。
加えてボディーソープに洗顔料、女性の方なら化粧落としとかもシャワーでされる方いらっしゃるかもしれませんね。
ドイツのシャンプーボトルなどは日本のと違ってスリムな形なので何本かは置けるのですが、さすがに無理じゃないのかね( ̄□ ̄;)それとも四隅の角にあるスペースをうまいこと使うのかな…。
ところが先日ボディーソープを探していたら、そんな疑問がちょっと解消しそうな物を発見しました。

そっちでまとめてきたかΣ(゜Д゜)コンディショナー・トリートメントinシャンプーならまだ分かるけど。体育会系の部活にいた丸坊主の同級生が言ってた、石鹸で全身洗えるっていうのとはちょっと違うしな笑。
そりゃこれ使ってれば置き場小さくても大丈夫だけど、キューティクルが死滅するイメージしか持てないですね。珍しく英語表記ですが、書いてあるのが怪しすぎるし(;´∀`)少なくともリラックス要素はないでしょ
フライブルクに住んでみようか|Ameba (アメーバ)
http://s.ameblo.jp/freiberg
日本とドイツの生活習慣の違いの中で、お風呂事情は大きいところですね。
バスタブもホームセンターに売られているのを見たことはありますが、普通はこんな感じのシャワールームが設置されてるだけかと思います。

私は熱いお風呂が結構好きで、日本で仕事をしていた時1日15時間ぐらい働いてましたが、そういや毎日お風呂入ってましたね笑。
なのでドイツではシャワーだけの生活に馴染めるか不安だった所もあったのですが、これ意外と全然問題ないです(⌒‐⌒)慣れだと思いますが、シャワーだけでも快適に過ごせますよ。
ただ問題というか疑問が一つ‥‥
当たり前なんですがシャワールームの形状からして、物を置くスペースがほとんどないんです( ´△`)シャンプーなど置ける石鹸台みたいなのがあるんですが、結構小さめなんですよ。

最初は石鹸台なのかなと思っていたんですが、石鹸置いちゃうとシャンプーなどのボトル置けなくなるし、スーパーの商品のラインナップを見る限りは、固形石鹸はあまり一般的ではないようです。
じゃあやっぱりここは、シャンプーボトル置き場かという話ですが、商品知識に疎い私でもシャンプー、コンディショナー、トリートメントぐらいボトルが分かれているのは知っています。
加えてボディーソープに洗顔料、女性の方なら化粧落としとかもシャワーでされる方いらっしゃるかもしれませんね。
ドイツのシャンプーボトルなどは日本のと違ってスリムな形なので何本かは置けるのですが、さすがに無理じゃないのかね( ̄□ ̄;)それとも四隅の角にあるスペースをうまいこと使うのかな…。
ところが先日ボディーソープを探していたら、そんな疑問がちょっと解消しそうな物を発見しました。

そっちでまとめてきたかΣ(゜Д゜)コンディショナー・トリートメントinシャンプーならまだ分かるけど。体育会系の部活にいた丸坊主の同級生が言ってた、石鹸で全身洗えるっていうのとはちょっと違うしな笑。
そりゃこれ使ってれば置き場小さくても大丈夫だけど、キューティクルが死滅するイメージしか持てないですね。珍しく英語表記ですが、書いてあるのが怪しすぎるし(;´∀`)少なくともリラックス要素はないでしょ

フライブルクに住んでみようか|Ameba (アメーバ)
http://s.ameblo.jp/freiberg