今日は、13の銀河の音の最後の13の日、白い宇宙の世界の橋渡しの日☆

なんだかすごくスケールの大きさと同時に、厳しさも感じます。白い世界の橋渡し、死、この世とあの世をつなぐ、見える世界と見えない世界を結ぶ。WS白い魔法使い。永遠、受容性。死と永遠って、生きている今も身近にあるもの。深いです。銀河の音13、超えてゆく。生死を超えて、分離を超えて永遠の今を生きる。

書いているうちに、かなり深くなってきましたが、最近、お水に関係ある場所や出来事に多く遭遇します♡水ですし、流れに乗っていこうと思います。

それから、今日は、平昌オリンピックの男子スピードスケートの金メダル、羽生結弦選手のインタビュー記事を読んで、泣きました。かなり魂に響き、深い勇気をいただきました。こんなに、私のハートから深いところに響いたのは久しぶりの出来事でした♡

願うから叶うのではなく、叶うから願う、または祈る(服部みれいさんのアファメーションの言葉より)、私は最近、この言葉が大好きなのですが、羽生結弦選手はまさにその言葉を証明してくれたように感じます。

そして、なによりマヤ暦(13の暦)研究家の私、ヨッチェルから言わせたら、羽生結弦選手はマヤ暦の紋章そのものを生きている。こんなに、マヤ暦というものをその姿を持って見せていただいた方は、羽生結弦選手以外に今のところ出会っていません。

kin123という生まれもったkinナンバーを最大限に活用して、生きるということはこんなにも美しく尊いということを彼は身をもって見せてくれました♡

それはそれは、私はもちろんのこと、マヤ暦のユーザーの方々すべての励みになるでしょう。

羽生結弦選手、本当にありがとうございます(^O^)



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写真は、五穀豊穣、商売繁盛の七福神の大黒さま♡