おとといは、黄色い水晶の星の日、そして、昨日の11月8日は、赤い宇宙の月の日で銀河の音は13。赤い地球のヴェイブスペルが最終回でした🌎
私は、マヤ暦講師として、10月30日から11月5日まで西日本に旅に出ていた期間、今回はずっと赤い地球のヴェイブスペルでした。赤い地球のエッセンスは、共時性(シンクロニシティ)です。私、数秘にとてもご縁があり、シンクロニシティや宇宙からのメッセージも数秘を通して、受け取ることが多いのですが、今回は四国でそんな出来事が多かったです♡。宇宙の数である、「358」を車のナンバーにかなり多くみかけました。
そして、話題がまるっきりかわりますが、昨日の赤い月の日、朝から喉が痛くて、風邪をひいたようです。赤い月に「清める」というキーワードがありますが、まさに浄化のときなのかなあと感じました。最近、朝晩、寒暖差が激しいので、みなさまもお風邪など召されませんように。。。
