日付けが変わりましたが、昨日のツオルキンバースデーのヴィッキーウォールさんのことを少しシェアしたいと思います。

ヴィッキーさんは、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、イギリス生まれのカラーセラピー、美しい115本のボトルから成るオーラソーマカラーケアシステム©︎の創始者です💚

子供のころからサイキック能力に優れており、人のオーラや霊的な世界がわかる方でした。7人兄妹の7番目としてカバラの家系に生まれました。40歳を過ぎたころに糖尿病、そして、心臓の三分のニを失い、やがて失明してしまいます。今回は簡単に説明しますが、ヴィッキーさんの生涯は、涙なしに語れません。ヴィッキーさんは、やがて危篤状態になります。そのとき、病院の酸素テントの中で天使の声が聴こえたそうです。「あなたには、まだやり残した使命があると…」その後、生還し、今度は、「水をわけなさい」という声が聴こえました。なんのことかわけがわからずにいたヴィッキーさん、三日三晩聴こえたその声に導かれ、自分のラボで手が勝手に動いて誕生したのがオーラソーマの二層の美しいボトルだったのです♡

オーラソーマカラーケアシステム©︎は、魂のヒーリングと言われます。私もはじまりは、今ふりかえると、ヴィッキーさん同様、自分でもよくわからないなにかに導かれての学びのはじまりでした。今からちょうど10年前のことでした。それが、私の人生へのスピリチャルな探求への本格的な入口になりました。

私が現在、このブログでシェアしている「ハートで感じるマヤ暦♡」もオーラソーマとの出会いからつながったご縁です。

そして、改めて、その原点である創始者のヴィッキーウォールさんに感謝をしたいと思います💚

私はオーラソーマの美しい二層のボトルたちは、宇宙からの贈り物だと感じています。ヴィッキーさんを通して受け取った、宇宙からの美しい贈り物。ヴィッキーさんの本に、素晴らしい言葉が書いてありました。通路になること、そこに本当のセラピー、ヒーリングが起こると。だから、自分を空にして純粋な通路になること。宇宙の愛をただ受け取り流すこと。真のセラピストの在り方に私は深く感銘を受けました。くわしい原文は、後日、シェアしますね♡

白い電気の魔法使いのヴィッキーさん、ありがとう。白い魔法使いという言葉がお似合いですね。銀河の音3は、私と一緒です。